「01_日吉1~7丁目」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞 - 2ページ目

横浜日吉新聞

日吉町(日吉1~7丁目)は日吉駅の東側と西側の川崎市境界まで広がるエリアで、日吉駅(日吉2)や慶應義塾大学日吉キャンパス(日吉4)、矢上キャンパス(日吉3)もこのエリアにあります。また、下田町と接する日吉1丁目や矢上川を接して川崎市と接する日吉2・3・5・6丁目、箕輪町や綱島東と接する日吉7丁目など、何丁目かによって生活圏が異なります。なお、日吉5・6・7丁目は「日吉宮前地区」とも呼ばれています。

地元小学生と大学生による“夢の野球教室”は、参加者それぞれに大きな反響を呼ぶイベントとなったようです。 港北区の14チームが加盟する港北区少年野球連盟(金子高之会長)と慶應義塾体育会準硬式野球部は、今月(2025年)12 …

20回目の記念すべき公演は、「綱島の桜」をテーマに選定、残席は1日目の夜のみとわずかになっています。 2003(平成15)年、青少年の育成と港北区の地域文化の活性化を目的に活動をスタートした港北区民ミュージカル実行委員会 …

日吉駅の行政サービスコーナーが廃止されます。 横浜市市民局は、市内のターミナル駅など10カ所に設置している「行政サービスコーナー」について、来年度の年度末(2027年3月)から3か年かけて8カ所を順次廃止すると発表しまし …

一方通行化は12月17日(水)から順次行われます。 日吉駅西口(商店街側)の駅前ロータリーから放射状に伸びる「普通部通り」「日吉中央通り」「浜銀通り」「サンロード」を約70メートル超にわたって一方通行化する規制について、 …

【地域インターネット新聞社からのお知らせ】東急線沿線をエリアとする地元ケーブルテレビで、「東横線100年」の歴史を体感できる特別番組が放映されます。 地域インターネット新聞「横浜日吉新聞」「新横浜新聞(しんよこ新聞)」を …

医師であり、障害者手帳を持つオストメイトであり、オストメイトモデルとして活躍するエマ・大辻(おおつじ)・ピックルスさんが登壇します。 慶應義塾協生環境推進室は、今月(2025年)12月16日(火)夜に「協生環境推進ウィー …

地元小学生と大学生による「夢の野球教室」が実現することになりました。 港北区の小学生による14チームが加盟している港北区少年野球連盟(金子高之会長)と慶應義塾体育会準硬式野球部は、あさって(2025年)12月6日(土)の …

12月恒例の金曜夜の臨時列車が今年も設定されました。 東急電鉄は今週(2025年)12月5日(金)と12日(金)、19日(金)、26日(金)の4日間に東横線の渋谷駅から深夜帯の臨時列車2本(武蔵小杉行と自由が丘行の各駅停 …

日吉駅と富士山二合目のスキー場を結ぶ高速バスの運行は2025年12月27日から始まります。 東急バスと富士急グループのフジエクスプレスは、今月(2025年)12月27日(土)から来年(2026年)3月15日(日)まで土休 …

港北区が登場する書籍を紹介する「港北が舞台の文芸作品」。第5回の日吉編は関係する作品や作家・著名人が多いため、戦前・戦後・現代と3回に分けて紹介していますが、それでも収まりきらず、今回の「戦後編」からはトピックごとに分割 …

指導的な立場にある監督やコーチだけでなく、主将や選手も聴いておきたいタイムリーなテーマを凝縮した公開講座が企画されました。 慶應義塾大学スポーツ医学研究センター(日吉4)は、今週(2025年)12月6日(土)13時から1 …

妙蓮寺駅前の「亀屋万年堂」がオープンから半世紀を前に閉店し、現在はグループとなっている菓子専門店「シャトレーゼ」の港北区初店舗として、また神奈川県では初となる“無人決済(フルセルフレジ)”店舗に生まれ変わることになりまし …

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