JR武蔵小杉駅

横浜日吉新聞

JR武蔵小杉駅の新ホーム供用は「2022年度末ごろ」となり、新川崎駅への改札口の新設要望については「現時点で実施する計画はない」という内容でした。 県知事が会長をつとめ、県内自治体などが参加する「神奈川県鉄道輸送力増強促 …

来春からJR線の利用時も負担増となります。JR東日本は来年(2023年)3月ごろから山手線や京浜東北線、湘南新宿ライン、横須賀線、南武線など「電車特定区間」と呼ばれる首都圏の主要路線の普通運賃に10円、通勤定期運賃に28 …

JR武蔵小杉駅の利用時に安全性が高まります。JR東日本は今月(2022年)2月初旬に武蔵小杉駅の南武線ホームにホームドアを設置し、来月3月13日(日)から稼働することを告知しています。 JR武蔵小杉駅の南武線ホームは、南 …

JRでも新型コロナウイルス禍の影響を色濃く反映したダイヤ改正となっています。JR東日本は来年(2022年)3月12日(土)に行うダイヤ改正の概要を発表し、山手線や横須賀線など首都圏の主要路線で運転本数を減らすほか、武蔵小 …

2021年もJR武蔵小杉駅の混雑対策や新川崎駅の改良などを要望しています。県知事が会長をつとめ、県内自治体などが参加する「神奈川県鉄道輸送力増強促進会議」は、各鉄道会社に対する2021年度分の要望をまとめ、その内容を今月 …

熱海・伊豆への運賃と特急料金が半額となります。JR東日本横浜支社は、武蔵小杉駅にも停車する伊豆方面への特急列車「踊り子」号の運転開始40年を記念し、50%割引となるインターネット限定販売の割引切符「お先にトクだ値スペシャ …

今では“当たり前”となった画期的な路線の誕生から20周年を迎えます。東急東横線にも影響を与えたJR東日本の「湘南新宿ライン」が来月(2021年)12月1日で運行開始から20年を迎えるのにあわせ、JR横浜支社は武蔵小杉や横 …

来年以降には新綱島や日吉と直結する「相鉄」を知るきっかけとなるかもしれません。相鉄は「相鉄・JR直通線」の開業2周年を記念したデジタルスタンプラリー「相鉄沿線petit(プチ)めぐり」を今週(2021年)11月27日(土 …

近隣の行楽としてJR武蔵小杉駅から「南武線」をめぐり、「鶴見線」のイベントにも足を伸ばしてみてはいかがでしょうか。JR東日本横浜支社と八王子支社は「近場でEnjoy!~南武線・鶴見線」と題し、今週(2021年)10月1日 …

新型コロナウイルス禍の影響で朝の通勤ラッシュがかなり緩和されています。国土交通省は2020(令和2)年度(2020年4月~2021年3月)の最混雑区間における平均混雑率を発表し、横浜市営地下鉄グリーンラインや東急目黒線、 …

今年こそは夏休みの行楽や帰省の際に活用したいところです。JR東日本は、チケット予約サービス「えきねっと」を今週(2021年)6月27日にリニューアルし、スマートフォンでの見やすさ向上させたほか、新たに「週末パス」や「大人 …

2年先までには日吉・綱島の“沿線”となる地で開かれる世界的な大型イベント「国際園芸博覧会」の公式サイトがこのほど開設されました。横浜市瀬谷区で2027年3月から始まる同博覧会は、1990(平成2)年に大阪で行われた「花の …

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