「横浜市教育委員会」タグが付いた記事一覧 | 横浜日吉新聞

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大型の最新図書館を新横浜駅前の市有地に建てる計画です。 横浜市教育委員会はきのう(2025年)12月15日、横浜市会の「こども青少年・教育委員会」で「新図書館整備基本構想」の素案を公表し、建設場所を新横浜駅前の市有地とし …

今年度も港北区の人口増を象徴する数字となりました。 横浜市教育委員会は今年(2025年)5月1日現在の市立学校における状況をまとめた「令和7年度市立学校現況(速報)」を公表し、これによると港北区の3小学校と2中学校で児童 …

悲惨な交通事故をなくしたいと子どもたちが“地域まちづくり”を考え、「足あとシール」を通学路に設置。登校を見守る人々には「横断旗」のプレゼントも行われました。 横浜市最大規模の児童数を抱える市立箕輪小学校(箕輪町2、井上強 …

横浜市内最多の児童数に至るなかでも授業の充実を目指した箕輪小。卒業生には戦争体験者を招いた特別授業で、“君たちはどう生きるか”というテーマを投げ掛けます。 2020年4月開校、今年(2025年)4月に開校5周年を迎える横 …

小机城の発掘成果を公開する展示や講演会が区内で企画されました。 横浜市歴史博物館などを運営する横浜市ふるさと歴史財団(都筑区中川中央1)の埋蔵文化財センターは、小机城址(城跡、小机町)での過去2回にわたる発掘調査を踏まえ …

現状の施設では機能拡充は難しいことが浮き彫りとなっています。 横浜市教育委員会は今年(2024年)春から行っていた市立図書館の現況調査についての概要を公表し、現在の建物のままでは蔵書や閲覧室、キッズスペースなどの拡充には …

【2024年10月の記事です】港北区内の市立小・中学校で大規模化が進んでいます。 横浜市教育委員会はこのほど、今年(2024年)9月時点での市立学校の児童・生徒数などをまとめた「令和6年度市立学校現況(速報)」を公表しま …

電子書籍は不足する学校図書の切り札となるでしょうか。 横浜市教育委員会は今年(2024年)7月から箕輪小学校(箕輪町2)や師岡小学校(師岡町)、日吉台中学校(日吉本町4)など児童・生徒数の多い市内9校に電子書籍サービスを …

“1区1館”の基本方針は変えず、建て替え時の機能拡充や、図書取次所の増設は積極的に行っていく考えです。 横浜市教育委員会は、今後10年から20年後の図書館像を示す「横浜市図書館ビジョン」の原案を今月(2024年)2月14 …

この年末年始、港北図書館や図書取次所「日吉の本だな」、移動図書館「はまかぜ号」など横浜市立図書館のサービスが3週間ほど使えなくなります。 横浜市教育委員会事務局は、中央図書館(西区老松町)をはじめ港北など各区の図書館と図 …

子どもたちを「悲惨な交通事故」から守りたい――「はまっ子交通あんぜん教室」のプログラムが港北署に初登場。地域周辺での“事故防止”につながるのかに注目が集まります。 神奈川県警港北警察署(大豆戸町)は、先週(2023年)7 …

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