「交通安全」タグが付いた記事一覧 | 横浜日吉新聞 - 2ページ目

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「事故ゼロ」の願いは、日吉駅を行き交う人々に届いたのでしょうか。 横浜市港北区(大豆戸町)が主体となる港北区交通安全対策協議会(会長:漆原順一港北区長)は、今年(2022年)7月11日から7月20日まで神奈川県内で一斉に …

熱中症防止による“中止”を回避する新チャレンジもおこなわれました。 横浜市港北区(大豆戸町)が主体となる港北区交通安全対策協議会(会長:漆原順一港北区長)が春から夏にかけておこなっている恒例の「はまっ子交通あんぜん教室( …

横浜市内最多の1260人超が通学する「マンモス小学校」で、白バイ隊員たちによる新学期の“見守り”がおこなわれました。 神奈川県警察本部(中区海岸通)は、きのう(2022年)4月7日(木)の朝、港北区内25校の市立小学校( …

【コラム】“危険”と判定されたバス停に待っているのは移動か廃止か――。今から3年半ほど前、2018(平成30)年8月に横浜市西区のバス停で降車後に道路を横断しようとした小学5年生の児童が反対車線の自動車にはねられ、死亡す …

信号機があっても事故が多発していた、港北区内最後となる2つの「一灯点滅式」信号がこのほど撤去されました。 神奈川県警港北警察署(大豆戸町、田村淳一署長)は、区内の「新吉田第二小学校西側交差点」(新吉田町)と、大倉山エリア …

交通事故から子どもたちを守りたい――全小学校に「黄色いベスト」の輪が広がります。 先週(2021年)8月3日午前、横浜市港北区役所(大豆戸町)で、一般財団法人港北交通安全協会(大豆戸町)から、港北区内の横浜市立小学校26 …

通学時の子どもたちを見守る「黄色いベスト」の輪が、樽町・大曽根エリアから広がっています。 夏休みを待ちわびる7月も半ばの大曽根小学校(大曽根2、丹波悟亮校長)。港北区内で児童数が3番目に多い878人(2021年4月現在) …

夏の行楽シーズンもいよいよスタート。「コロナ禍」が続きながらも、港北区内で増加している交通事故への警鐘を鳴らします。 横浜市港北区(大豆戸町)が主体となる港北区交通安全対策協議会(会長:鵜澤聡明港北区長)は、今年(202 …

いつも元気に子どもたちが走りまわる校庭に東急バスが初登場、港北企業も初参加で「交通安全教室」を盛り上げます。 一般財団法人港北交通安全協会(大豆戸町、嶋村公代表理事)と港北区役所(同、鵜澤聡明区長)は、今週(2021年) …

関東圏では初となる「二輪車講習会」で、日吉の自動車学校に配達員や全国系などメディア関係者も多数駆け付けました。 飲食店の料理を自宅などへ配達する米Uber(ウーバー)のサービス「ウーバーイーツ(UberEATS)」は、き …

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