まむし谷

横浜日吉新聞

2020年の東京オリンピックで英国代表チームの事前キャンプ地となった慶應義塾大学日吉キャンパスを舞台に、英国から生まれた緑地を守るさまざまな手法や、同キャンパスにおける緑地保全の取り組みをテーマとしたトークイベントが来月 …

小規模ながけ地の多い日吉だからこそ学ばなけれならない内容といえそうです。港北区は今週(2018年3月)17日(土)の10時から2時間にわたり、慶應義塾大学日吉キャンパス内で「港北区民の自力防災活動向上を目指して」と題した …

今も広大な自然を残す慶應義塾大学の日吉キャンパス内を歩きながら、ゲリラ豪雨時の水害や土砂災害のあり方を学ぶ学習会「慶應義塾大学日吉キャンパスで防災学習」(主催:鶴見川流域水協議会=国土交通省・東京都・神奈川県・横浜市・川 …

今年は2年ぶりに日吉での開催となりました。25回を迎える恒例の「横浜・川崎平和のための戦争展2017」(同実行委員会主催)が来月(2017年12月)2日(土)と3日(日)に慶應義塾大学日吉キャンパスの「来往舎」で開かれま …

四半世紀にわたって日吉の自然を守り続ける活動を続けてきた「慶應義塾大学・日吉丸の会」の案内によって、「日吉キャンパス内の生きもの観察会」(日吉地区センター主催)が来月(2017年11月)4日(土)の午前中に行われます。 …

慶應義塾大学日吉キャンパス内に広がる広大な「森」を探索するツアーが今月(2017年9月)23日(土)の9時30分から12時まで開かれます。自然が目いっぱい残る“慶應の森”を散策しながら、生きものを観察するとともに、土砂崩 …

日吉駅に夏の訪れを告げるカブトムシが今年(2017年)も人気を集めています。東急地上改札外の自動改札機脇に、2014年の初めての実施から毎年、通算で4回目となるカブトムシの展示は、東急線内でもここだけ。子どもばかりでなく …

日吉台小学校(日吉本町1)は一時期、慶應義塾大学日吉キャンパスの敷地内に置かれていたことがある――。そんな一文が日吉の歴史を伝える市民団体「日吉台地下壕(ちかごう)保存の会」の最新会報に掲載されています。港北区内で最古の …

日吉5丁目の西松建設日吉寮(社宅)跡地で建設が進められてきた慶應義塾大学の「日吉国際学生寮」が今月(2017年3月)1日で工事が完了しました。今後、国内外から約200名の学生が入居する予定です。 日吉国際学生寮は、西松建 …

日吉でまたプロテニス選手の熱い戦いが行われます。男子プロテニス協会公認の国際テニス大会「慶應チャレンジャー国際テニストーナメント(Keio Challenger International Tennis Tourname …

地元で60回目の早慶戦に勝つ――。1925(大正14)年に発足した「慶應義塾拳闘倶楽部」から90年以上の歴史を持つ慶應義塾大学のボクシング部。今週末(2016年12月)3日(土)に日吉キャンパスで行われる早慶定期戦(早慶 …

日吉駅の夏の風物詩ともいえる「カブトムシ」が今年(2016年)も駅コンコースの自動改札機の脇に登場しました。毎年、小学生以下の子どもたちに絶大な人気を集めており、このような試みは東急線では日吉駅でしか行われていないといい …