日吉・綱島・高田周辺エリアの歴史に関する記事をまとめています。日吉村が分割吸収された経緯や綱島温泉の歩み、長い歴史を持つ施設や企業、店舗の動向などについても。
横浜市は2016年3月30日に下田町3丁目の「日吉の森庭園美術館」にある「田邊家住宅」について、歴史的建造物として認定したと発表しました。横浜市認定歴史的建造物としては91件目で、港北区内では日吉本町1丁目の木造住宅「中 …
日吉・綱島・高田周辺エリアの歴史に関する記事をまとめています。日吉村が分割吸収された経緯や綱島温泉の歩み、長い歴史を持つ施設や企業、店舗の動向などについても。
横浜市は2016年3月30日に下田町3丁目の「日吉の森庭園美術館」にある「田邊家住宅」について、歴史的建造物として認定したと発表しました。横浜市認定歴史的建造物としては91件目で、港北区内では日吉本町1丁目の木造住宅「中 …
川崎市幸区の幸市民館日吉分館(南加瀬1)で2003年から活動している「日吉郷土史会」は、今年(2016年)も地元の歴史と文化を学ぶ講座「日吉の歴史を探る」が4月16日(土)から毎月第3土曜日の午後に月1回(8月は休み、1 …
日吉駅東口近くの「日吉台学生ハイツ」(箕輪町1、現在の正式名は「東京・スチューデントハウス日吉台」)は2016年3月20日(日)に営業を終え、1969(昭和44)年3月から47年間にわたる学生寮としての役目を終えました。 …
日吉を拠点に東横線沿線の地域情報を発信したタウン誌「とうよこ沿線」をご存知でしょうか。1980(昭和55)年7月の創刊後、2000(平成12)年7月まで74回の発行を経て、情報発信の場をインターネットへ移す一方、地域の古 …
生涯学習や区民活動情報を掲載する港北区役所発行の月刊情報紙「楽・遊・学(らくゆうがく)」(無料)の2016年3月号が発行されました。このなかの人気連載「シリーズわがまち港北」では、「綱島地区-地域の成り立ち、その10」と …
今年(2016年)で20回目を迎える春の風物詩「綱島桃(もも)まつり」が3月13日(日)の11時から15時まで、綱島台の綱島市民の森(綱島台)内の「桃の里広場」(上町バス停下車)で開かれます。※2017年の開催はこちらを …
慶應義塾大学日吉キャンパスの入口真正面に「建築計画のお知らせ」と題した白い工事告知看板が現れたのはご存知でしょうか。これは、同キャンパス内に校舎を置く慶應義塾高校(塾高)が新校舎を建設することを知らせるものです。 日吉キ …
【2016年2月の記事です】日吉駅東口近くの「日吉台学生ハイツ」(箕輪町1、現在の正式名は「東京・スチューデントハウス日吉台」)では2016年3月20日(日)の閉館まで残り30日を切りました。900人以上いた入居者のうち …
アピタ日吉店に隣接する損保ジャパン日本興亜の「日吉センター」内で、傘下企業が運営していた「日吉計上センター」(箕輪町2丁目)が昨日2016年2月15日限りで閉鎖し、業務を横浜市内に移していたことがわかりました。これで日吉 …
日吉台地下壕保存の会は、2016年3月19日(土)の13時から15時まで、慶應義塾大学日吉キャンパスの来往舎1階シンポジウムスペースで公開講座「アジア・太平洋戦争末期の日本海軍」を開きます。 同会がこれまで10年にわたっ …
日吉には80年近い歴史を持つ伝統的な「寄宿舎(きしゅくしゃ)」があります。地元の戦史に詳しい層を除けば、住民はもとより、慶應義塾大学の学生にも広くは知られていないかもしれません。日吉キャンパスの施設では唯一、箕輪町内に位 …
港北ボランティアガイドは、2016年2月17日(水)の午前中に「綱島の交通と温泉のうつりかわりを訪ねる」と題したウォーキングツアーを開催します。温泉と交通をテーマにゆかりの地を訪ねる内容で、全2.5キロを歩きます。 ツア …