「新川崎駅」タグが付いた記事一覧 | 横浜日吉新聞

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利用者が気づかないうちにバスの車内アナウンスが進化し、新たなサービスも生まれました。 臨港バス(川崎鶴見臨港バス)は昨年(2025年)6月に合成音声を使って車内アナウンスを短時間で変更できる新システムを導入するとともに、 …

通勤定期券は9月中の購入で510円~2750円の節約になります。 東急バスは来月(2025年)10月1日(水)から運賃を改定し、現行のIC運賃230円を240円に、現金運賃の230円を250円などに引き上げるにあたり、イ …

来年(2026年)3月に予定されているJR東日本の運賃値上げは、これまで40年にわたって見直されることがなかった旧国鉄時代の運賃体系を脱却し、首都圏の利用者に負担が増える内容となっています。3つの大きな変更点を紹介します …

路線新設から10年を迎えたなかで、販売を終えることになります。 東急バスと臨港バス(川崎鶴見臨港バス)は、共同運行している「日95」系統(日吉駅東口~夢見ヶ崎動物公園前~新川崎交通広場)の定期客向けに販売している専用の「 …

3月から臨港バスの運賃は240円となります。 臨港バス(川崎鶴見臨港バス)は今月(2024年)12月6日、川崎市内と横浜市内からなる「京浜ブロック」の運賃を現状の220円から240円とする変更申請を国土交通省関東運輸局に …

スマホで集める“デジタル駅スタンプ”が近隣の駅にも拡大しています。 株式会社ジェイアール東日本企画(東京都渋谷区)が提供するアプリ「エキタグ」でデジタル駅スタンプを設置する駅が今週(2024年)4月26日(金)から大きく …

今年度も前年とほぼ同様の要望が出されています。 神奈川県知事が会長に就き、横浜市や川崎市など県内の自治体と経済団体で構成する「神奈川県鉄道輸送力増強促進会議」は県内を走る鉄道10社に対する要望179項目をまとめ、今月(2 …

JR武蔵小杉駅から矢向駅までの区間に残る踏切9カ所を解消する一大事業です。 川崎市はJR南武線(立川~武蔵小杉~川崎)の武蔵小杉駅から矢向駅の4.5キロを高架化する「連続立体交差事業」で、都市計画決定へ向けた手続きを進め …

日95系統に「スマホ定期券」が導入されました。 東急バスは今月(2023年)6月1日から臨港バスと共同運行する「日95系統」(日吉駅~新川崎交通広場)でスマートフォンアプリ「バスもり!」を使った共通定期券の販売を始めてい …

JR武蔵小杉駅の混雑対策に進展が見られ、相鉄・東急新横浜線の運賃面に関する要望に初の回答がありました。 県知事が会長をつとめ、県内自治体などが参加する「神奈川県鉄道輸送力増強促進会議」が2022年度分として提出した要望書 …

武蔵小杉駅や夢見ヶ崎公園、新鶴見操車場など60年以上前の白黒写真がカラーで蘇りました。 川崎市では来年(2024)7月の市制100周年に向け、半世紀以上前の市内各地を記録した白黒写真をヒアリングや資料、AI(人工知能)技 …

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