「15_川崎市幸区」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞

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横浜側の日吉と矢上川を一本隔てた幸(さいわい)区の南加瀬や矢上、北加瀬などの話題を中心に集めています。戦前に存在した旧「日吉村」の一部で、新川崎駅の周辺まで「川崎日吉」と呼んでいます。現在は川崎側の住所に「日吉」の地名は残っていませんが、日吉小学校や日吉中学校などがあり、歴史的に横浜側の日吉とつながりの深いエリアです。

【法人サポーター会員による提供記事です】日吉の自動車教習所で全車導入された新しいAT(オートマ)車が「こども防災フェア」に初登場、4月から法改正により17歳4ヵ月から入校が可能となるニュースも大きな話題となりそうです。 …

矢上小、駒林小に続き、日吉台小でも「いじめ予防」授業を初開催、地元出身の弁護士が“身近で頼れる大人”として、子どもたちに寄り添う存在であることを伝えます。 日吉駅から徒歩約5分の日吉台小学校(日吉本町1、吉井宣明校長)で …

日吉へ通いやすく家賃相場が安いとされてきた“穴場駅”でも1年で軒並み家賃が上がっています。 株式会社リクルート(東京都千代田区)が運営する「SUUMO(スーモ)ジャーナル」は、慶應義塾大学日吉キャンパスへ通学する一人暮ら …

クレジットカードがパスモと同様に多くの鉄道会社の改札機で使えることになりました。 クレジットカードを対応の自動改札機にタッチして乗車するタッチ決済(後払い乗車サービス)が来月(2026年)3月25日(水)から関東の鉄道事 …

利用者が気づかないうちにバスの車内アナウンスが進化し、新たなサービスも生まれました。 臨港バス(川崎鶴見臨港バス)は昨年(2025年)6月に合成音声を使って車内アナウンスを短時間で変更できる新システムを導入するとともに、 …

【法人サポーター会員によるPR記事です】横浜・港北を拠点に活動する弁理士が「知的財産アナリスト」として認定、企業経営と知的財産を結ぶアドバイザーとしての貴重な役割を担います。 横浜市や港北区を拠点に事業を展開する「ブリラ …

初めてソロ奏者を神奈川フィルから招へい、若き指揮者と川崎最大級の新ホールでの演奏会に挑むことになりました。 1986(昭和61)年11月設立、来年40周年を迎える港北区民交響楽団(通称:区民響)は、あさって(2025年) …

2003(平成15)年の開館から22年の時を経て、来館者50万人を達成。年間約2万人を超える来場者が「流域センター」での学びの時間を体験しています。 JR横浜線小机駅北口(日産スタジアム側)から徒歩約8分、国土交通省の京 …

この冬も「24時間」と「48時間」のフリー券がスマホチケットで発売されます。 東急バスはあす(2025年)12月20日(土)からファミリー・ペア・親子と2人以上で使える3種類のデジタルフリーパスを来年(2026年)1月3 …

日吉ゆかりの弁護士が、好評を博しているという「いじめ予防」の授業に再び挑戦、地域ぐるみでの“いじめ撲滅”を呼び掛けます。 横浜市営地下鉄グリーンライン日吉本町駅から徒歩約6分の駒林小学校(日吉本町2)では、 先月(202 …

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