相鉄・JR直通線

横浜日吉新聞

【レポート】この先、JR武蔵小杉駅の「横須賀線・湘南新宿ライン」の乗場が大きく変わります。 JR東日本は武蔵小杉駅の横須賀線側で整備を進めている横浜方面行の新ホームを今年(2022年)12月18日(日)から使い始めるとと …

来春からは朝のラッシュ時間帯にJR線で「通勤定期券」を使う場合は若干の値上げとなり、それ以外の時間帯に限って使用する場合は安くなるといいます。 JR東日本は山手線や京浜東北線、南武線、横浜線、湘南新宿ライン、横須賀線など …

【ST線フォーラムレポート(9=最終回)】今月(2022年)8月19日に慶應義塾大学日吉キャンパス内の協生館「藤原洋記念ホール」で行われた「相鉄・東急直通線フォーラム~開業後の“未来を語る”」(ST線フォーラム、一般社団 …

【ST線フォーラムレポート(7)】今月(2022年)8月19日に慶應義塾大学日吉キャンパス内の協生館「藤原洋記念ホール」で行われた「相鉄・東急直通線フォーラム~開業後の“未来を語る”」(ST線フォーラム、一般社団法人地域 …

【ST線フォーラムレポート(5)】今月(2022年)8月19日に慶應義塾大学日吉キャンパス内の協生館「藤原洋記念ホール」で行われた「相鉄・東急直通線フォーラム~開業後の“未来を語る”」(ST線フォーラム、一般社団法人地域 …

JR武蔵小杉駅の新ホーム供用は「2022年度末ごろ」となり、新川崎駅への改札口の新設要望については「現時点で実施する計画はない」という内容でした。 県知事が会長をつとめ、県内自治体などが参加する「神奈川県鉄道輸送力増強促 …

来春からJR線の利用時も負担増となります。JR東日本は来年(2023年)3月ごろから山手線や京浜東北線、湘南新宿ライン、横須賀線、南武線など「電車特定区間」と呼ばれる首都圏の主要路線の普通運賃に10円、通勤定期運賃に28 …

2021年もJR武蔵小杉駅の混雑対策や新川崎駅の改良などを要望しています。県知事が会長をつとめ、県内自治体などが参加する「神奈川県鉄道輸送力増強促進会議」は、各鉄道会社に対する2021年度分の要望をまとめ、その内容を今月 …

来年以降には新綱島や日吉と直結する「相鉄」を知るきっかけとなるかもしれません。相鉄は「相鉄・JR直通線」の開業2周年を記念したデジタルスタンプラリー「相鉄沿線petit(プチ)めぐり」を今週(2021年)11月27日(土 …

2年先までには日吉・綱島の“沿線”となる地で開かれる世界的な大型イベント「国際園芸博覧会」の公式サイトがこのほど開設されました。横浜市瀬谷区で2027年3月から始まる同博覧会は、1990(平成2)年に大阪で行われた「花の …

新川崎駅の駅舎改良や「高崎線」方面列車の停車を――。神奈川県知事が会長をつとめ、横浜市などの県内自治体で構成する「神奈川県鉄道輸送力増強促進会議」は、県内の各鉄道会社への2020年度分の要望をまとめ、その内容を今月(20 …

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