「港北区総務課」タグが付いた記事一覧 | 横浜日吉新聞

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季節は春から台風や豪雨による被害が増える夏、そして秋へ。「いざ」の水害に備える心強い“まちなか”ハザードマップが今年も港北区内に設置されています。 横浜市港北区役所は、今年(2026年)2月中旬から下旬までの期間に、区内 …

大規模災害が発生した際に、“身近なお寺”が「避難所」として頼れる場所になるかもしれません。 横浜市内で最大の45寺院が加盟する「港北区仏教会」は、今週(2026年)3月16日午後、港北区と「大規模災害時の寺院施設の提供に …

港北区の新年は、F・マリノスの地域活動やデフリンピック金メダリストが表彰されるシーンでの幕開けとなりました。 各地区の自治会町内会長や地域まちづくりを担う人々が集う「港北区新年賀詞交換会」(同実行委員会・青博孝会長、事務 …

能登半島から戻った「トイレトレーラー」がイオン新吉田店に初登場、スタンプラリーやAED講習で“防災”を誰もが学べるイベントを目指します。 横浜市総務局は、今月(2025年)9月21日(日)10時から15時まで、イオン新吉 …

「こども防災フェア」の3回の実施を経て、綱島SSTと港北区役所が“防災”の普及啓発に向けてのタッグを組むことになりました。 横浜市港北区(大豆戸町)とTsunashima SST(綱島SST)まちづくり運営協議会(綱島東 …

新吉田と樽町に浸水被害をリアルに想定する「ハザードマップ」看板が登場。“いざ”の水害対策を呼び掛けます。 港北区役所総務課は、今月(2025年)2月初旬から中旬ころまで、新吉田地区(新吉田連合町内会・新吉田あすなろ連合町 …

今年度の講師は一味違います。 港北区は年度ごとに開催している「港北区防災講演会」の講師にプロレスラーの蝶野(ちょうの)正洋さんを招き、来月(2025年)2月8日(土)に港北公会堂で開きます。 1963(昭和38)年生まれ …

【去りゆく2024年】今年春オープンしたばかりの「そよら高田」で近隣エリア在住の人々を対象とした初の「避難体験会」を開催、「いざ」の浸水被害への備えや対策の強化を呼び掛けます。 今春(2024年)4月26日に地下鉄グリー …

岩手県釜石市から「震災の語り部」も招き、よりリアルに、いつ起こるか分からない災害への備えの強化を呼び掛けます。 新横浜駅から徒歩約12分、岸根交差点やニトリ新横浜店にも近い環状2号線沿いにある奈良建設株式会社(新横浜1) …

小学校に「大手テレビ局」が来校。過去の震災映像や著名アナウンサーの呼び掛けによる“特別授業”でリアルに防災を学びます。 今年(2024年)7月2日午前、横浜市立港北小学校(菊名2、山口昭代校長)で、大手テレビ局の株式会社 …

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