「11_横浜市港北区」カテゴリーの記事一覧| 横浜日吉新聞 - 9ページ目

横浜日吉新聞

日吉・綱島・高田が所属する横浜市港北区。大倉山や菊名、新横浜など港北区内の話題を掲載しています。

初めてソロ奏者を神奈川フィルから招へい、若き指揮者と川崎最大級の新ホールでの演奏会に挑むことになりました。 1986(昭和61)年11月設立、来年40周年を迎える港北区民交響楽団(通称:区民響)は、あさって(2025年) …

東海道新幹線の帰省ラッシュにともない、新横浜駅や新横浜線などが混雑する期間が迫ってきました。 JR東海の発表によると東海道新幹線の最混雑日は今週(2025年)12月27日(土)で、新横浜駅を出発する名古屋・新大阪方面行の …

今年も大みそかから元旦までの終夜運転を行わない代わりに、深夜の東横線に臨時列車が設定されました。 東急電鉄は今月(2025年)12月31日(水)の終電後に東横線で渋谷1時25分発(日付は2026年1月1日)の横浜行各駅停 …

【法人サポーター会員による提供記事です】今年は「冬休み」時期の開催となり、親子での参加でたっぷりとイベントを楽しんでもらいたいとのことです。 大倉山地区で恒例となった「ミエルの森のクリスマス~アートジャム2025・冬」イ …

10周年を迎えた恒例イベントで小机城やコーエーが来場者にアピールしました。 今月(2025年)12月20日と21日の2日間にわたって「お城EXPO(エキスポ)」がパシフィコ横浜ノースで開かれ、過去最多の出展数となった会場 …

地元小学生と大学生による“夢の野球教室”は、参加者それぞれに大きな反響を呼ぶイベントとなったようです。 港北区の14チームが加盟する港北区少年野球連盟(金子高之会長)と慶應義塾体育会準硬式野球部は、今月(2025年)12 …

2003(平成15)年の開館から22年の時を経て、来館者50万人を達成。年間約2万人を超える来場者が「流域センター」での学びの時間を体験しています。 JR横浜線小机駅北口(日産スタジアム側)から徒歩約8分、国土交通省の京 …

この冬も「24時間」と「48時間」のフリー券がスマホチケットで発売されます。 東急バスはあす(2025年)12月20日(土)からファミリー・ペア・親子と2人以上で使える3種類のデジタルフリーパスを来年(2026年)1月3 …

20回目の記念すべき公演は、「綱島の桜」をテーマに選定、残席は1日目の夜のみとわずかになっています。 2003(平成15)年、青少年の育成と港北区の地域文化の活性化を目的に活動をスタートした港北区民ミュージカル実行委員会 …

綱島付近の鶴見川は海水が混ざる「汽水域」にあることを実感できる場となりそうです。 今年(2025年)3月、綱島東6丁目の鶴見川の河川敷で、汽水生物の住みかや餌場となる「綱島東汽水性湿地」が完成しました。 先週12月7日に …

日吉駅の行政サービスコーナーが廃止されます。 横浜市市民局は、市内のターミナル駅など10カ所に設置している「行政サービスコーナー」について、来年度の年度末(2027年3月)から3か年かけて8カ所を順次廃止すると発表しまし …

大型の最新図書館を新横浜駅前の市有地に建てる計画です。 横浜市教育委員会はきのう(2025年)12月15日、横浜市会の「こども青少年・教育委員会」で「新図書館整備基本構想」の素案を公表し、建設場所を新横浜駅前の市有地とし …

カテゴリ別の記事一覧