慶應義塾と戦争

横浜日吉新聞

「東急グループ」と「慶應義塾大学理工学部」を現代に残した著名な実業家2氏の“もう一つの顔”に迫ります。 大倉精神文化研究所(大倉山2)は毎年恒例の「大倉山講演会」で、来月(2022年)5月は東急グループの実質的な創業者で …

【講演レポート】日吉キャンパスは開設から90年近く経った今も“未完”といえるのかもしれません。「港北地域学」の第3回講座「慶応義塾と日吉」が今月(2022年)2月5日に港北区役所で開かれ、慶應義塾大学が日吉にキャンパスを …

激動の昭和に翻弄され続けた日吉キャンパスと駅周辺の歴史を慶應義塾の准教授が解説します。港北区は来月(2022年)2月5日(土)に港北区役所内で行う「港北地域学」の第3回講座「慶応義塾と日吉」への参加者を今月1月21日(金 …

日吉台地下壕

今年のテーマは「日吉と鹿屋(かのや)」です。日吉の歴史を伝える団体「日吉台地下壕(ごう)保存の会」は、恒例となっている歴史講演会を今月(2018年6月)15日(土)の13時から14時45分まで慶應義塾大学日吉キャンパスの …

日吉の歴史を伝える市民団体「日吉台地下壕(ごう)保存の会」は、今週(2018年6月)9日(土)の13時から14時45分まで慶應義塾大学日吉キャンパスの来往舎シンポジウムスペースで「『大学と戦争』から思うこと」と題した講演 …

日吉台地下壕(ごう)保存の会では、来月(2017年4月)8日(土)の13時から15時まで慶應義塾大学日吉キャンパスの来往舎シンポジウムスペースで「戦争の何を『引き継ぐ』のか~慶應義塾における実名と実物の継承の試み」と題し …

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