「東海道新幹線」タグが付いた記事一覧 | 横浜日吉新聞

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2023年のゴールデンウイーク(GW)は来月(2023年)5月3日(水・祝)が東海道新幹線などで混雑のピークとなりそうです。 JR東海やJR東日本は4月28日(金)から5月7日(日)までの10日間における指定席予約状況( …

メモのように書くと「日吉5:42発、新綱島5:44発→名古屋7:18着、京都7:53着、新大阪8:06着」といった出発・到着時刻になります。 首都圏から名古屋・京都・新大阪へもっとも早い時間に着く臨時列車「のぞみ491号 …

日吉や綱島からも関西・山陽方面が身近に感じられそうです。 東急電鉄は今月(2023年)2月13日から「東急線から新幹線へ」と題した動画やポスターを公開し、来月3月18日(土)の「新横浜線(相鉄・東急直通線)」開業後は東海 …

東急電鉄などは来年(2023年)3月18日(土)に新横浜線(相鉄・東急直通線)を開業することを発表するとともに、早朝時間帯に新横浜駅方面へ向かう一部列車の時刻をきょう12月16日に公開しました。 新横浜線の東急電鉄区間( …

工場地帯から新しい街へと移り変わりつつある樽町の史跡を巡ります――。区の歴史や文化、現在の見どころを歩く連載「【わがまち港北番外編】こうほく歴史まち歩き」の第10回は大倉山駅と綱島駅の間に位置する「樽町」を歩き、今はその …

綱島東6丁目の樽綱橋近くにある巨大な変電施設。綱島側から見て右手にあるJR東海の「綱島周波数変換変電所」は今後、東海道新幹線のエコ化を支える“影の存在”ということにもなりそうです。 東海道新幹線は、全線にわたって西日本エ …

横浜市の「古地図」が“復活公開”されています。昨年(2019年)春に市公式サイトが一新されて以降、閲覧が制限されていた昭和初期から昭和38年ごろまでの「横浜市三千分一地形図」がダウンロード形式で再度公開され、東京五輪直前 …

新型コロナウイルスの感染拡大で学校が臨時休校となったことに対応し、東急電鉄などの鉄道会社が通学定期券の払い戻し対応を始めたり、JRや航空会社では感染防止で旅行を取りやめる場合に無手数料とするなどの動きが広がっています。 …

東海道新幹線の高架下を活用した「月極駐車場」の紹介サイトが今月(2019年4月)19日に公開されました。JR東海傘下の新横浜ステーション開発株式会社(新横浜2)が運営するもので、港北区内に20カ所ある高架下駐車場の場所や …

「日吉宮前地区」と呼ばれる日吉5丁目で住宅建築が活発です。同町内の福祉クラブ生活協同組合の至近にあるアパートを解体して4階建て16戸のマンション建築が計画されているほか、新幹線高架の近くでも月極駐車場に何らかの建物を建て …

ひよしコラム 日吉コラム

約半世紀前に港北区の小学3年生に使われていた社会科の副読本「わたしたちの港北区」という資料がインターネット上に公開され、誰でも読めるようになっていることがわかりました。高度経済成長期に使われ始めたというこの資料集。今読む …

これから2016年から17年の年末年始に鉄道で帰省する際は、少し混雑することになりそうです。JR各社は今年度の帰省シーズンにおける指定席予約状況を発表し、東海道・山陽新幹線は昨年度比0.4%増、JR東日本管内の東北新幹線 …

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