「タワーマンション」タグが付いた記事一覧 | 横浜日吉新聞

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東急武蔵小杉駅の「東急南口(日吉寄りの南改札側)」駅前で行われていた再開発エリア「コスギサードアベニュー(Kosugi 3rd Avenue)」がきょう(2020年)11月6日(金)から商業施設内に新店舗のオープンが相次 …

東急新横浜線(相鉄・東急直通線)の新綱島駅(仮称=駅名選定中)の上部に建てられる「29階建て再開発ビル」が着工します。建設主体となる「新綱島駅前地区市街地再開発組合」はきのう(2020年)10月14日、綱島東1丁目の建設 …

東急新横浜線(相鉄・東急直通線)の新綱島駅(仮称=駅名選定中)と東横線・綱島駅の間で、複数の再開発ビルをつなぐ「歩行者デッキ」を設ける構想を横浜市が持っていることがわかりました。将来的には周辺の再開発ビルを四角形に回遊で …

2020年7月、東急武蔵小杉駅のイトーヨーカドーや法政二高方面への最寄りとなる「東急南口(日吉寄りの南改札側)」周辺で、また大きな変化を見せています。雑居ビルを中心とした駅前商店街が密集していた空間は、ビルの高層化による …

混雑が激しさを増すJR武蔵小杉駅で、改善に向けた対策が動き出しています。川崎市は今月(2019年)7月22日、南武線の武蔵小杉駅ホームで、2022年3月までにホームドアを設置することを発表しました。 南武線のホームは、2 …

人口が増え続ける武蔵小杉駅の周辺では、東急電鉄による東急東横線・目黒線の高架下を使った“再開発”も加速しています。先月(2019年4月)26日には日吉駅寄りの南口で東急ストアを復活させたことに続き、来月(6月)6日(木) …

横浜市都市整備局による綱島駅東口(新綱島含む)の再開発に関するページが刷新され、街づくりの方向性や土地利用の方針を示した地図が新しくなるとともに、新綱島駅(仮称)の地下に設けられる「自転車駐車場整備事業(駐輪場)」のペー …

東急東横線の地下駅に近い「横浜駅西口」が大きく変わろうとしています。26階建ての駅ビル「JR横浜タワー」など2棟の複合ビルが2020年春ごろにオープンするほか、周辺では再開発による44階建ての「超高層タワーマンション」の …

次々と高層タワーマンションが建てられていく武蔵小杉での“まちづくり”を事例に、旧アピタ日吉店跡地など一連の再開発を考えようという住民集会が今月(2018年9月)16日(日)午後に箕輪町公会堂(箕輪町3、諏訪神社境内)で行 …

綱島駅東口駅前で構想されているマンションと商業施設の「高層複合ビル」について、現時点では住宅部分を330戸とし、2026年度(2026年4月~2027年3月)にも完成を見込んでいることが横浜市都市整備局の予算関連資料でわ …

再開発が進む綱島エリアで、図書館所蔵の本の取次を行うなど「図書館機能」を求めた港北区の要望に対し、横浜市教育委員会が2年連続で予算措置などの対応を“却下”するという判断を下しました。 これは、市民に身近な区役所がニーズを …

新綱島駅(仮称)の周辺再開発によって、駅周辺の人口が1200人規模に膨れ上がる計画となっていることがわかりました。今月(2017年11月)9日に新綱島駅周辺の土地区画整理事業について議論する「新綱島駅周辺地区土地区画整理 …

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