<週間ランキング>3/30(金)に“グランドオープン”のアピタテラスの記事に集中

横浜日吉新聞
ランキング

この一週間に読まれた記事のベスト10を紹介する「週間ランキング」。今月(2018年3月)2日(金)から今月8日(木)までの7日間で計25万7464ページが表示されたなかで、もっとも読まれた記事は、4週連続で1月6日(土)に公開した「『アピタテラス』が公式サイト、フードコートやレストランなど専門店の求人一覧も」の記事でした。

読まれた記事のベスト10は以下の通りです。カッコ内は表示回数(ページビュー=PV)と記事公開日。

  1. 「アピタテラス」が公式サイト、フードコートやレストランなど専門店の求人一覧も (15,693、1月6日)
    → 8週連続でのランキング登場、今月30日(金)の「グランドオープン」を控え前週に続き1位となりました
  2. <アピタテラス>建物外部にテナントのロゴ看板、全国チェーンを中心に医療関係も(12,460、3月5日)
    → 綱島街道側に看板を出しているのは「ニトリEXPRESS(エクスプレス)」「ABCマート」「キャンドゥ」「くまざわ書店」「スタジオアリス」「パーフェクトスーツファクトリー(P.S.FA)」「ほけんの窓口@静岡銀行」「ユザワヤ」「マツモトキヨシ」と夏にオープンする店舗として「エースコンタクト」と「眼科」でした。「スターバックス」は出ていません
  3. 日吉エリアで起きている不審火と小動物の死骸放置に関する情報共有(2018年3月5日)(3月5日、6,717)
    → 読売新聞の報道をきっかけに広く知られることになりました。読者の方への情報共有なので、詳しくは該当のページをご覧ください
  4. ユニーが全テナント発表、アピタテラスに「スタバ」や店内飲食テラス、貸会議室も(3月8日、5,184)
    → 30日(金)の「グランドオープン」と全テナント内容が今月8日(木)にユニーから公式発表されました。なお、プレオープンについては、オープン日2~3日前の新聞折り込みなどにご注目ください
  5. グリーンラインの「6両化」は一部編成のみ、節約志向は過去の苦い経験が影響か(3月5日、4,928)
    → コスト圧縮のために4両編成で建設したものの、これまでの乗客増で当初計画の6両化を進めることになりましたが、6両編成は一部にとどめ、かつ2022年以降となります
  6. 「ドンキ日吉店」が精肉の取り扱い開始、至近のアピタテラス開店に”対抗”?(3月2日、4,235)
    → ユニーに40%を出資し、資本業務提携を行っているドンキ。日吉店では「オーケー日吉店様徹底対抗」と書かれた競合店対策の価格表示が目立ちますが、至近の「アピタテラス横浜綱島様徹底対抗」の価格引き下げも行うのか否かも密かに注目しています
  7. 来年4月も足りない日吉・綱島の保育所、またも市内で唯一「重点整備地域」に(3月6日、3,594)
    → 前年度に続き横浜市内では「日吉1~4丁目」「箕輪町1~3丁目」「日吉本町1~3丁目」「綱島東1~4丁目」という4つの町が“市内でもっとも保育所が足りないエリア”となっています。日吉や綱島へ引っ越しを検討している方には、何年間もずっと保育所が足りない地域だということを知っていただけたらと思います
  8. <箕輪町計画で説明会>日大高寄りの「A工区」着工を控え住民ら問題点を指摘(3月2日、3,583)
    → 旧アピタ日吉店などの跡地では、工事が3分割して行われ、まもなく日大高校寄りのエリアで362戸のマンションなどの建設が始まります。そのため、野村不動産が住民説明会を開いたものです
  9. 2018年の綱島桃まつりは3/11(日)、鉄道工事の影響と”桃”を継ぐ人々(3月7日、3,378)
    → 日月桃(じつげつとう)で日本全国に名を知られた綱島の桃ですが、相鉄直通線の鉄道工事もあって収穫は減る一方です。伝統を守ろうと今年も年に一度の祭りがあす11日(日)に開かれます
  10. 日吉東急が”アベニュー化”10周年、3/8(木)から「いちご」「ワイン」など記念企画(3月8日、3,219)
    → 東急百貨店として1995年にオープンした同店ですが、2008年3月27日からショッピングセンター業態の「日吉東急アベニュー」に名を変えて今月で10年を迎えました。「ストロベリーフェスタ~いちごマルシェ」を皮切りにさまざまな企画が予定されています

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