<ランキング>日吉で「緑のまちづくり」へ綱島を視察、行楽関連の記事

横浜日吉新聞
ランキング

ランキングこの一週間に読まれた記事のベスト10を紹介する「週間ランキング」。今月(2020年)9月18日(金)から25日(木)までの7日間に計15万5329ページが表示されたなかで、もっとも読まれた記事は、2週連続で9月17日に公開した「<鶴見・新横浜・瀬谷>4連休に訪れたい、横浜市内の“小さなイベント”」の記事でした。

読まれた記事のベスト10は以下の通りです。カッコ内は表示回数(ページビュー=PV)と記事公開日。

  1. <鶴見・新横浜・瀬谷>4連休に訪れたい、横浜市内の“小さなイベント”(9月17日、14,140)
    → 2週連続のランキング登場となりました
  2. 日吉駅前「緑のまちづくり」が1次審査を通過、2次へのチャレンジで綱島視察(9月23日、5,135)
    → 日吉駅前の商店街や地域団体などが参加する団体「HIYOSHI Green Action(日吉グリーンアクション)」が「地域緑のまちづくり事業」にエントリーし、綱島の地域団体「フローラルつなしま運営委員会」の取り組みを視察しました
  3. 国際園芸博&大型テーマパーク構想の「瀬谷」、3年内には日吉・綱島の沿線(7月27日、4,921)
    → 3週連続のランキング登場です。同基地跡では広大な「はらっぱ(海軍広場)」が11月3日(火・祝)まで一般開放されています
  4. 横浜市内のホテル対象、市が「GoTo」と併用できる独自の割引クーポン(8月26日、4,263)
    → 5週連続のランキング登場です。近畿日本ツーリスト(KNT)のサイトから対象ホテル(9月25日時点で52カ所)を「GO TOトラベルキャンペーン」を適用した価格で予約後、特設サイトから予約番号を送信した後、横浜市の「Find Your YOKOHAMA宿泊クーポン」(1000円~5000円割引)がメールで送られてくるという仕組みとなっています。なお、横浜市とは別に神奈川県でも10月1日から県内観光地への旅行を対象とした「地元かながわ再発見(かながわ県民割)」を行う予定で、横浜市内も対象となります
  5. <東急調査>ラッシュ緩和なるか、週1回以上「在宅勤務」は4割超の見通し(9月18日、3,324)
    → 東急がアプリの利用者に調査したアンケート結果では、新型コロナが拡大する前と比べ、外出頻度が下がり、在宅勤務の実施割合が拡大していたとのことです
  6. <ランキング>連休中の近隣のミニイベント紹介、日吉・綱島・樽町の人口増(9月19日、2,941)
    → 先週9月19日(土)の週間記事ランキングです
  7. パソコンやスマホでも警戒を、日吉・妙蓮寺のコンビニでネット会社偽る詐欺を阻止(9月23日、2,577)
    → オーケー日吉店向かいにある「セブンイレブン横浜日吉本町4丁目店」(日吉本町4)などに感謝状が贈呈されました
  8. 【警戒】9/11(金)14時過ぎ、女性宅に男数人が押し入り金品奪う強盗が発生(9月12日、2,369)
    → 5週連続のランキング登場です。先週9月11日(金)の白昼に区内の住宅街で起こった強盗事件の記事です。NHKの報道によると、ガスの点検を装った強盗事件が首都圏で相次いでおり、関与を疑われる男が2人がきのう9月25日になって警視庁に逮捕されたといいます。港北区の事件との関連は今のところ不明です
  9. <港北消防>初のポスターコンクールで表彰、最優秀作品は区内掲示で防火呼びかけ(9月18日、2,064)
    → 港北消防署と港北火災予防協会が開催した初のポスターコンクールは、4月に「緊急事態宣言」が発令されたことから、家にいながら参加できるイベントとして企画されていました
  10. <横浜市>修学旅行の中止は小学校で3割、中学校は4割、各校で迫られる判断(9月14日、1,977)
    → 横浜市では市立学校での「修学旅行」や「宿泊学習」の実施可否については、各校の判断にゆだねられており、9月9日時点で修学旅行は小学校の約3割、中学校で約4割が中止する考えとのことです

※「週間ランキング」のバックナンバーはこちら

※「新横浜エリア」(区内南部)の週間ランキングはこちら


カテゴリ別記事一覧