[PR]アピタ内のファンシー雑貨店「Dearパティズ」、オープン企画やセールも

横浜日吉新聞

法人サポーター会員によるPR記事です】アピタテラスに幅広い世代を対象とした雑貨店がオープンします。

「Dearパティズ綱島店」のオープンを知らせる館内掲示板。「お子様から大人までみんなで楽しめる、ワクワクがいっぱい」の店舗運営を目指す

「Dearパティズ綱島店」のオープンを知らせる館内掲示板。「お子様から大人までみんなで楽しめる、ワクワクがいっぱい」の店舗運営を目指す

綱島東4丁目の北綱島交差点にあるアピタテラス横浜綱島(綱島東4)では、2階フードコート隣、くまざわ書店に隣接した場所に、「Dearパティズ綱島店」を、あす(2021年)3月13日(土)9時にオープンします。

同店は、1988(昭和63)年12月創業、福島県会津若松市に本社を置く​​株式会社パティズ(齋藤啓一社長)が運営。

北海道から東日本エリアを中心に店舗を構える同社では、今回が全国で122店舗目、港北区では初の出店になるとのこと。

約250平方メートルものスペースを確保した同店では、多種多様なバラエティー・ファンシー商品を取り揃えることで、「地域ナンバーワンの品ぞろえとサービスを目指す」(同社広報)とのこと。

ぎっしり商品を陳列しているのも「Dearパティズ」の特色。人気ブランド​「SWIMMER(スイマー)」のアイテムも多数取り揃えているという(店舗イメージ、株式会社パティズ提供)

ぎっしり商品を陳列しているのも「Dearパティズ」の特色。人気ブランド​「SWIMMER(スイマー)」のアイテムも多数取り揃えているという(店舗イメージ、株式会社パティズ提供)

取扱い品目については、「バッグ靴下(ソックス)アクセサリー服飾化粧品のほか、文具インテリアぬいぐるみ、また季節にも合わせた商品などございます。お子様から大人の方まで楽しんでいただければ」(同)と、現在、開店準備を急ピッチで行っているといいます。

「見て楽しい、選んで楽しい、買って楽しい」がコンセプトとのことで、「コロナ禍で、閉塞感や社会的な分断など皆さんがストレスを抱えている状況と思います。私どもは種類豊富なカワイイ商品をご提供することで、“3つの楽しい”をご体感いただければ」と、新型コロナ安全対策を行った上での、利用者に“楽しさ”を感じてもらえるような店舗運営を行っていく考えとのこと。

キャラクターなどのミニチュアシリーズ「リーメント」商品も人気。「飾っておくだけで、楽しくて癒されるアイテム」とのこと(店舗イメージ、株式会社パティズ提供)

キャラクターなどのミニチュアシリーズ「リーメント」商品も人気。「飾っておくだけで、楽しくて癒されるアイテム」とのこと(店舗イメージ、株式会社パティズ提供)

「ぜひ、見るだけでもかまいませんので、“かわいい”に癒やされてください」と、同社広報は、多世代に向け、同店の利用を呼び掛けています。

なお、同店のオープンを記念して、アピタテラス横浜綱島専門店会では、3月13日(土)10時~17時に、同店を含む2店舗以上の専門店での合計3000円(税込)以上のレシート提示で、「専門店お買い物券500円分プレゼント」(先着200人、1人1回限り、2階コミュニティパーク)などの企画を実施。

アピタテラス横浜綱島専門店会でも、オープン企画や協賛セールを実施予定(同専門店会提供)

アピタテラス横浜綱島専門店会でも、オープン企画や協賛セールを実施予定(同専門店会提供)

また、同専門店会の17店舗でも、同店のオープンを記念した「協賛セール」を開催する予定とのことです。

※ 記事の掲載内容については、「Dearパティズ綱島店」、「アピタテラス横浜綱島専門店会」にそれぞれ直接お問い合わせください。

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【参考リンク】

アピタテラス横浜綱島の公式サイト

【新店】2021年3月13(土) Dearパティズオープン(同)※今年1月に閉店した「くまのがっこうあそびのひろば」跡地にオープン

法人サポーター会員:アピタテラス横浜綱島 専門店会 提供)


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