日吉駅や新横浜駅も対象駅となりました。
横浜市交通局はきょう(2025年)8月15日(金)から映画「8番出口」とタイアップし、同作品のテーマである“異変”を探すラリーイベントを日吉や新横浜、センター北など市営地下鉄8駅で9月23日(火)まで行います。
このラリーは、駅構内に掲出されるポスターの二次元コードを読み込み、スマートフォンで参加登録することで始めることができるイベント。
新横浜や日吉、センター北、あざみ野、関内、上大岡、戸塚、湘南台の8駅に設置される「異変パネル」のイラストから“異変”を探し出すという内容です。
4駅をクリアすると「映画『8番出口』オリジナル待ち受け画像」、全8駅クリアで「横浜市営地下鉄×映画『8番出口』コラボ待ち受け画像」がプレゼントされるとのことです。
人気ゲームから生まれた映画「8番出口」は地下鉄の出口が舞台となっていることから、各地の地下鉄でさまざまな関連イベントが開かれており、首都圏では東京メトロでも「映画『8番出口』東京メトロ脱出ゲーム」を8月29日(金)から始める予定です。
(※)この記事は「横浜日吉新聞」「新横浜新聞~しんよこ新聞」の一部共通記事です
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・2025年も新横浜駅から楽しめる、東急と相鉄の「夏休みスタンプラリー」(新横浜新聞~しんよこ新聞、2025年7月17日、現在開催中)
【参考リンク】
・「横浜市営地下鉄×映画『8番出口』 横浜市営地下鉄で異変ラリーを開催します」(2025年8月15日~9月23日実施)


