2016年10月から12月までの横浜日吉新聞からのお知らせ一覧

【こちらは「横浜日吉新聞」からの2016年10月~12月分のお知らせです。最新のお知らせはこちらをご覧ください】

インスタグラム(Instagram)の更新を休止します

いつも「横浜日吉新聞」をご覧いただきありがとうございます。

さて、本年2015年6月25日より開設した、写真や動画の投稿・シェア(共有)を行うことができるSNSサービス「Instagram(インスタグラム)」につきまして、更新を休止いたします。

これまで記事への掲載写真を中心に写真投稿を行ってまいりましたが、アップロードに使用しておりますパソコン用のソフト(同社の非公式版)に不具合が生じ、12月2日以降の掲載ができない状況となっております。インスタグラム社からは公式のパソコン用アップロードソフトの提供は行われておりません。

インスタグラムにおいては、ツイッター(Twiiter)やフェイスブック(Facebook)などのSNSサービスと比較すると、記事のシェア率が低く、閲覧者の拡大も見込みづらいことから、更新休止を決めたものです。

これまでインスタグラムでご覧いただきました皆様におかれましては、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

引き続き、ツイッターやフェイスブックページにおいては、さらなる話題共有につとめてまいりますので、SNS上においても、ご愛読のほどお待ちしております。

2016年12月6日:運営者

港北区発行の無料情報誌「楽・遊・学」内のコラム「わがまち港北」最新号に掲載されました

いつも「横浜日吉新聞」をご覧いただきありがとうございます。

港北区の無料情報誌「楽・遊・学」の人気コラム「わがまち港北」の2016年最後を飾る連載「日吉地区―地域の成り立ち、その12ー」に横浜日吉新聞についての記述が(リンクは同誌のPDFファイル)

港北区の無料情報誌「楽・遊・学」の人気コラム「わがまち港北」の2016年最後を飾る連載「日吉地区―地域の成り立ち、その12ー」に横浜日吉新聞についての記述が(リンクは同ページのPDFファイル

さて、本サイト・地域インターネット新聞『横浜日吉新聞』につきまして、生涯学習や区民活動情報を掲載する横浜市港北区役所発行の月刊情報紙「楽・遊・学(らくゆ

さて、本サイト・地域インターネット新聞『横浜日吉新聞』につきまして、生涯学習や区民活動情報を掲載する横浜市港北区役所発行の月刊情報紙「楽・遊・学(らくゆうがく)」(無料)の2016年12月号内の人気連載「シリーズわがまち港北」にてご紹介いただきましたのでお知らせいたします。

これは、第216回目の連載となる「日吉地区―地域の成り立ち、その12」内の、慶應義塾に引き続き、各学校が日吉に進出したことにより、「日吉が若者の街になった」という主旨のくだりにて登場。「若者の街らしく、地域インターネット新聞の横浜日吉新聞(2015年7月~)が、詳しい情報を精力的に発信し続けています」と、同コラムの執筆担当で、公益財団法人大倉精神文化研究所の研究部長である平井誠二さんにより記述されています。

同コラムには、日吉の街の成り立ちを地形的な特徴から、地名の由来、1937(昭和9)年に旧・日吉村が矢上川を境に、横浜市と川崎市に二分割されたことなど、日吉の街の歴史や未来の街の展望などを、読みやすい文章で分かりやすく綴っています

「楽・遊・学」は、港北区民活動支援センター(港北区役所4階)の発行で、同センターや日吉駅行政サービスコーナー(日吉東急横)、東急線日吉駅地上改札の情報ラック、港北区関連の各公共施設などにて紙版の配布を行っています。

 「わがまち港北」最新号がインターネット上で読める一般財団法人こうほく区民施設協会のサイト

「わがまち港北」最新号がインターネット上で読める一般財団法人こうほく区民施設協会のサイト

「わがまち港北」については、2016年3月に記事として紹介(リンク参照)。インターネット版は一般社団法人こうほく区民施設協会のホームページ(最新号のみ・リンク参照)、紙版は、港北区役所ホームページ(リンクはPDFファイル)にてご覧いただけます。

日吉(川崎市域を含む)・綱島・高田エリアの“地域の歩み”を伝える地域インターネット新聞として、今後も継続して地元の情報発信を行うべく、多く皆様のご支援・ご声援をよろしくお願いいたします。

2016年12月5日:運営者

<閲覧状況>2016年11月、PV数71万超で減少、ユーザーは8万超で微増

いつも「横浜日吉新聞」をご覧いただきありがとうございます。本サイトについて、2016年11月1日から30日まで30日間の閲覧者数の集計ができましたのでお知らせします。

1日から30日まで30日間の閲覧者数の集計ができましたのでお知らせします。

本サイトの2016年11月の閲覧に関する「Googleアナリティクス」データの詳細

本サイトの2016年11月の閲覧に関する「Googleアナリティクス」データの詳細

米グーグルの解析サービスである「Googleアナリティクス」によると、本サイト(http://hiyosi.net)の解析結果は、

・2016年11月のユーザ数(実際に閲覧した人=重複を除いた数):81,253人(前月81,117ユーザ=136増)

・2016年11月のページビュー数(PV=どれだけのページが見られたかの数):716,887ページ(前月775,177PV=58,290減)

ユーザー数は微増となりましたが、ページビュー数は5万8000減となりました。秋のイベントが減少したことや、大きなニュース(事件・事故など)が少なかったことが影響したとみられます。

閲覧者がアクセスした地域別割合(グーグルによる推定、四捨五入)で見ると、

1.横浜市内:44.7%(前月:46.0%)▲
2.東京都新宿区内:10.5%(前月:10.0%)↑
3.東京都港区内:8.9%(前月:8.6%)↑
4.川崎市内:7.9%(前月:7.9%)
5.大阪市内:4.6%(前月:4.8%)▲

本サイトが定義する「日吉の街」(横浜市・川崎市)からのアクセス比は52.6%(前月53.9%)で4カ月連続で減少となりました。

日吉(川崎市域を含む)・綱島・高田の地域インターネット新聞として、今後も地元の情報発信を拡充できるよう努力してまいります。

2016年12月1日:運営者

紙の「ダイジェスト版」第3号(冬号)を発行、日吉駅周辺や箕輪町、綱島東などで1万2千部配布

紙版の「横浜日吉新聞ダイジェスト版・2016年冬号」(第3号)の1ページ目(PDF版はこちらからダウンロード可能)

紙版の「横浜日吉新聞ダイジェスト版・2016年冬号」(第3号)の1ページ目(こちらからダウンロード可能

いつも「横浜日吉新聞」をご覧いただきありがとうございます。

さて、この度、年末に近づく今年最後の紙版(第3号)となる「横浜日吉新聞ダイジェスト版・2016年冬号(A4判・両面カラー)を2016年12月1日発行号として1万2千部を作成し、主に日吉・綱島周辺の店舗・施設などへの配布を開始しました。

これまで、「横浜日吉新聞」の日吉周辺エリア内での認知度度向上と普及を目指し、創刊号である夏号、第2号となる秋号につきましては各2万部を配布してまいりましたが、本来の「ネット新聞が主体」である原則に立ち返り、今回の冬号につきましては協賛企業の意向を踏まえ、部数やエリアの設定を行いました。

前回に続き、2回目となる支援企業・団体(スポンサー)の公募により、日吉2丁目の「メイドインハンズ~Made In Hands」と、箕輪町2丁目に本店、綱島西1丁目にも店舗を置く「パン工房・洋菓子ロアール(ツナシマパン)」にご支援をいただきました。

2ページ目「メイドインハンズ~Made In Hands」版(PDF版はこちらからダウンロード可能)

2ページ目「メイドインハンズ~Made In Hands」版(PDF版はこちらからダウンロード可能

作成した1万2千部のうち、9,500部につきましては、2016年11月29日の「朝日新聞」「日本経済新聞」の購読世帯を中心に、下記の販売店を通じチラシとして折り込みをいたしました。

<日吉版~メイドインハンズ掲載>

朝日新聞販売店(ASA)日吉(日吉2)※日本経済新聞含む

→ 主に日吉本町1丁目のほぼ全域と2丁目の一部、日吉1~4丁目、下田町1~6丁目に4,500部

<箕輪町・綱島版~ロアール・ツナシマパン掲載>

朝日新聞販売店(ASA)綱島東部(日吉7)※日本経済新聞含む

2ページ目「パン工房・洋菓 ロアール(ツナシマパン)」版(PDF版はこちらからダウンロード可能)

2ページ目「パン工房・洋菓子ロアール(ツナシマパン)」版(PDF版はこちらからダウンロード可能

→主に日吉5~7丁目、箕輪町1~3丁目全域、綱島東1・3・5~6丁目全域、綱島東2・4丁目の綱島街道より東側に5,000部

次回発行につきましては、来年2017年2月頃までに募集を行い、3月以降「春号」としての発行を検討しております。発行部数や配布形態、配布エリアについては、協賛いただく皆様と相談の上、柔軟に設定してまいる予定です。

街の掲示板や店頭などに紙の「ダイジェスト版」を掲示いただくことも増えてきました。ぜひ、日々のコミュニケーションにお役立ていただけるよう、多く皆様に愛される地域メディアを目指す所存です。

今後も、横浜日吉新聞を引き続きご愛読いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

2016年11月29日:運営者

<閲覧状況>2016年10月、PV数77万超、ユーザー数8万超で記録更新

いつも「横浜日吉新聞」をご覧いただきありがとうございます。本サイトについて、2016年10月1日から31日まで31日間の閲覧者数の集計ができましたのでお知らせします。

本サイトの2016年10月の閲覧に関する「Googleアナリティクス」データの詳細

本サイトの2016年10月の閲覧に関する「Googleアナリティクス」データの詳細

米グーグルの解析サービスである「Googleアナリティクス」によると、本サイト(http://hiyosi.net)の解析結果は、

・2016年10月のユーザ数(実際に閲覧した人=重複を除いた数):81,117人(前月80,844ユーザ=273増)

・2016年10月のページビュー数(PV=どれだけのページが見られたかの数):775,177ページ(前月751,401PV=23,776増)

ユーザー数は微増となりましたが、ページビュー数とともに過去最多を更新しました。2016年10月度は、日吉駅近くに新規オープンしたハンバーガー店(10月7日)、日本テレビで放映された「ぶらり途中下車の旅」放映の記事(10月23日)など、地域を越え閲覧される話題が人気を集め、ユーザー数が高水準のまま維持する結果となりました。

また、第2回目の住民説明会が開催された日吉箕輪町計画(10月15日)、コーエーテクモの本社移転発表(10月27日)など、地域の再開発や、地域に与える影響が大きいニュースも多く読まれています。

閲覧者がアクセスした地域別割合(グーグルによる推定、四捨五入)で見ると、

1.横浜市内:46.0%(前月:48.6%)▲
2.東京都新宿区内:10.0%(前月:7.8%)↑
3.東京都港区内:8.6%(前月:6.9%)↑
4.川崎市内:7.9%(前月:8.0%)▲
5.大阪市内:4.8%(前月:5.1%)▲

本サイトが定義する「日吉の街」(横浜市・川崎市)からのアクセス比は53.9%(前月56.6%)で3カ月連続で減少しています。

今年(2016年)7月に創刊した「新横浜新聞」(しんよこ新聞)や、10月1日より試験公開した港北区の情報収集リンク集「港北ネット」(kohoku.net)も、順調に閲覧数・ユーザー数が伸びており、両サイトとの連動も含め、より一層の地域に根差したニュース配信を行ってまいります。

2016年11月3日:運営者

第2回「読者交流会」を綱島で開催いたしました

今回も園児から70歳代まで多彩な年齢層、様々なご経歴の皆様にご参加いただきました!(綱島SST方面をバックに撮影)

今回も園児から70歳代まで多彩な年齢層、様々なご経歴の皆様にご参加いただきました!(綱島SST方面をバックに撮影)

いつも「横浜日吉新聞」をご覧いただきありがとうございます。昨日2016年10月23日(日)に、初のランチタイム・綱島開催となる第2回目の読者交流会「綱島SST近くで街を語ろう」を、綱島街道沿いの「じゅうじゅうカルビ綱島店」で11時30分から13時過ぎまで開催いたしました。

今回の会場は、「綱島SST=Tsunashimaサスティナブル・スマートタウン」、特に操業開始を今年(2016年)12月に控えたアップル研究所「綱島テクニカル・デベロップメント・センター(綱島TDC)」が間近に見える部屋を確保。新しい街に対する期待感も高まる中での開催となりました。

当日の参加は11名。年齢は園児から77歳まで、経歴も働くママから地域のボランティアスタッフ、街づくり活動でご活躍の方、公的な機関で活躍される方まで様々。偶然、お互いの共通の知り合いが多い、というのも地元開催ならではで、終始「ワイワイ・ガヤガヤ」と会話が弾む、アットホームな雰囲気の中、約2時間近い時間を過ごすことができました。(なお、新規での参加は6名、他5名は前回より引き続きの参加となりました)

会場となった部屋からの綱島SSTの眺望はばっちり!

会場となった部屋からの綱島SSTの眺望はばっちり!

株式会社ワイガヤの鈴木啓功(よしのり)社長の「独立を後押しした3名の人物」など、具体的かつ明快なエピソード、何より「地域とのつながり」を大切に思う講演内容にも、参加者の多くが共感の声をあげていました。

これからも、ささやかな地域の交流から、より大きな「夢」を日々共有し、またより有意義な「地域での暮らし」を実現できることを目標とし、こういった集いの場を持てればと思っております。

ご参加いただきました皆様、ありがとうございました。

2016年10月24日:横浜日吉新聞代表:橋本志真子

「横浜日吉新聞」と「新横浜新聞~しんよこ新聞」の媒体資料を公開しました

2016年10月分の媒体資料(メディア紹介資料)をPDF形式で公開いたしました。それぞれの特徴や読者層などのデータをまとめてあります。それぞれダウンロードしてご覧ください。

横浜日吉新聞 媒体資料PDF

新横浜新聞~しんよこ新聞 媒体資料PDF

2016年10月13日

横浜日吉新聞/新横浜新聞~しんよこ新聞 編集部

港北区の情報収集リンク集「港北ネット」(kohoku.net)を試験公開しました

2016年10月1日に正式公開した「港北ネット~kohoku.net」

2016年10月1日に正式公開した「港北ネット(kohoku.net)

いつも「横浜日吉新聞」「新横浜新聞~しんよこ新聞」をご覧いただきありがとうございます。

横浜日吉新聞と新横浜新聞~しんよこ新聞では、本日2016年10月1日付けで横浜市港北区の情報やニュース収集が手軽に行えることを目的としたリンク集「港北ネット(kohoku.net)」(http://kohoku.net)を制作し、試験的に公開いたしました。

港北ネットでは、港北区内の情報やニュースに「ワンクリックでたどり着ける」ことを目標に横浜日吉新聞新横浜新聞に掲載された記事へのリンクを一体的に掲載するほか、区内のニュースや情報を掲載している他サイトへのリンク集も順次作成してまいります。

港北区は、横浜市内に18ある行政区()として最大規模であることに加え、日本の行政区のなかでもトップとなる人口規模(約34万6000人・16万5000世帯=2016年9月現在)となっており、人口はさらに増加傾向にあります。

区内では、横浜の陸の玄関口である新都心「新横浜」をはじめ、慶應義塾大学のキャンパスが置かれた文教タウン「日吉」や、かつて首都圏の温泉地として知られ、現在は米アップルの研究所が進出するなど再開発で注目を浴びる「綱島」、住みやすい住宅地として高いブランド力を誇る「大倉山」が特に知られています。

「港北ネット」では区内情報を発信している他サイトへのリンク集を順次作成してまいります

「港北ネット」では区内情報を発信している他サイトへのリンク集を順次作成してまいります

加えて、JR横浜線と東急東横線の結節点で交通至便な「菊名」と周辺の「篠原」や「大豆戸(まめど)」、日産スタジアムなどのスポーツ競技場が置かれた「小机」や「鳥山(とりやま)」、今も自然が多く残り住みやすい「新羽(にっぱ)」や「新吉田」、地下鉄グリーンライン沿線の良質な住宅地「高田(たかた)」、区内屈指の大型ショッピング施設「トレッサ横浜」が置かれた「師岡(もろおか)」、由緒ある寺院で知られる「妙蓮寺」、巨大公園が有名な「岸根」など、さまざまな特色を持つ街で区が構成されています。

いずれの街も独立性が高く、東京都内や横浜中心部での働き手が多く住んでいるため、区内にある他エリアの街には目が向きづらいという傾向があります。加えて、簡易的な組織である「行政区」という位置付けもあり、港北区は一体感に乏しいまま“巨大な街”として膨張を続けているのが現状です。

この港北ネットでは、区内の情報をタイムリーに伝えることで、区の姿をはじめ、さまざまな街の魅力を区民の方に知っていただけたらと願っております。

これから、「港北ネット(kohoku.net)」をご活用のほど、どうかよろしくお願い申し上げます。

2016年10月1日

横浜日吉新聞新横浜新聞~しんよこ新聞

)行政区=行政事務のために便宜上設けられる区(デジタル大辞泉)。横浜市や川崎市などの政令指定都市に設けられている。東京23区のように区民が選んだ区長や議会は持たず、独自の予算や権限もほとんどない。横浜市内には港北区のほか、青葉区(人口31万人)や鶴見区(同28万7000人)など18区が設けられている

<閲覧状況>2016年9月、ユーザー数が大幅増で8万人超、PV数も75万超に

いつも「横浜日吉新聞」をご覧いただきありがとうございます。本サイトについて、2016年9月1日から30日まで30日間の閲覧者数の集計ができましたのでお知らせします。

本サイトの閲覧に関する「Googleアナリティクス」データの詳細

本サイトの2016年9月の閲覧に関する「Googleアナリティクス」データの詳細

米グーグルの解析サービスである「Googleアナリティクス」によると、本サイト(http://hiyosi.net)の解析結果は、

・2016年9月のユーザ数(実際に閲覧した人=重複を除いた数):80,844人(前月67,373ユーザ=13,471増)

・2016年9月のページビュー数(PV=どれだけのページが見られたかの数):751,401ページ(前月727,276PV=24,125増)

という結果でした。今月は「紙版(ダイジェスト版)」(9月27日)の配布をはじめ、初のイベント(読者交流会)の開催(9月24日)、また、慶應義塾大学キャンパス内でのパトカー大量出動騒動に関する記事掲載(9月13日)といった要因から、これまでの読者以外の新たな閲覧者(ユーザー数)が大幅に増加しているとみられます。

本紙が想定するエリア人口17万5,000人に対し、ユーザー数が8万人超となったことは、数字上では半分近くの方に見ていただける状態にまで迫れる可能性が出てきたといえます。

閲覧者がアクセスした地域別割合(グーグルによる推定、四捨五入)で見ると、

1.横浜市内:48.6%(前月:50.5%)▲
2.川崎市内:8.0%(前月:8.1%)▲
3.東京都新宿区内:7.8%(前月:7.8%)
4.東京都港区内:6.9%(前月:6.4%)↑
5.大阪市内:5.1%(前月:5.0%)↑

9月は横浜市内や川崎市内からのアクセスが2カ月連続の減少となり、本サイトが定義する「日吉の街」(横浜市・川崎市)からのアクセス比は56.6%(前月58.6%)で2カ月連続で減少となりました。

「横浜日吉新聞」は、日吉(井田・木月・川崎日吉・さくらが丘などの川崎市域含む)・綱島・高田エリアに特化したインターネット新聞として、これらの地域に暮らし通う人と、出身者・関係者のみなさまにご愛読いただけるよう、今後も努力を続けてまいります。

2016年10月1日:運営者

2016年9月以前に発表した横浜日吉新聞からのお知らせはこちらからご覧ください