臨港バス

横浜日吉新聞

3年間走り続けた“すみっコぐらし号”がきょう(2022年)11月17日(木)での引退が決まりました。 臨港バス(川崎鶴見臨港バス)は、キャラクター「すみっコぐらし」を車体全面に装飾したラッピングバスについて、11月17日 …

今年(2022年)夏から秋にかけて、港北区内や周辺を走るバスの最新路線図が公開されました。 このほど横浜市交通局が今年10月時点の路線図をPDF形式で公開したほか、東急バスも8月時点の版がダウンロードできます。 港北区内 …

来月(2022年)10月1日に川崎市バスで運賃の値上げが実施されるのにあわせて横浜市営バスでもごくわずかな路線で“同時値上げ”が行われることになりました。 川崎市バスによる今回の値上げは210円を220円に改定するもので …

新型コロナウイルス感染拡大の影響が交通機関にも波及してきました。 臨港バス(川崎鶴見臨港バス)は、今月(2022年)7月22日から綱島駅発着の「鶴03系統(鶴見綱島線)」で平日のみ行っている4便の一時運休期限を当初の7月 …

2年ぶりに臨港バスの小学生向け“夏休みフリー券”が発売されます。 川崎鶴見臨港バス(臨港バス)は、夏休み中に小学生が1000円で乗り放題となる「夏休みちびっこフリーパス」を設定し、綱島定期券発売所(綱島東1)などで来月( …

綱島駅からトレッサ横浜などを経由して鶴見駅西口方面を結ぶ路線バスで土曜・休日ダイヤが分かりやすくなります。 臨港バス(川崎鶴見臨港バス)は来月(2022年)7月1日(金)にダイヤを改正し、綱島駅の発着系統では「鶴03系統 …

バス停名の「明治横浜研究所前」でも知られる“明治研究所”の閉鎖が正式に決まりました。 明治ホールディングス傘下の製薬事業者、Meiji Seika(メイジセイカ)ファルマ株式会社(東京都中央区)は、師岡町のトレッサ横浜北 …

【コラム】“危険”と判定されたバス停に待っているのは移動か廃止か――。今から3年半ほど前、2018(平成30)年8月に横浜市西区のバス停で降車後に道路を横断しようとした小学5年生の児童が反対車線の自動車にはねられ、死亡す …

綱島駅・樽町エリアから港北区役所や新横浜駅方面への新路線が開設されます。臨港バス(川崎鶴見臨港バス)は、来月(2021年)7月1日(木)に綱島駅東口からトレッサ横浜を経由して新横浜駅を結ぶ「綱23系統(新横浜綱島線)」の …

チケットがつきました――。路線バスの運賃箱にパスモ(PASMO)やスイカ(Suica)をタッチした際、そんな自動音声を聴くことが無くなりそうです。東急バスや臨港バス(川崎鶴見臨港バス)、横浜市営バスなど首都圏のバス各社は …

日吉・綱島・高田の沿線レポート

【沿線レポート】日吉・綱島・高田から鉄道やバスで1本、または一度程度の乗り換えによって往来できる観光地やスポットを不定期で紹介してきた当コーナー。定期連載化へ向け、今後は港北区在住のライター・田山勇一氏が担当します。今回 …

臨港バスは今週(2020年)7月10日(金)から、綱島駅と川崎駅西口を結ぶ「川51系統」でダイヤ改正を行い、朝と夕方のラッシュ時間帯に便数を増やすほか、始発の時刻は繰り上げ、最終便は繰り下げとなります。 臨港バスの「川5 …

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