「歩行者デッキ計画」タグが付いた記事一覧 | 横浜日吉新聞

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今月(2026年)4月24日、綱島駅と新綱島駅間を移動する際に欠かせない綱島街道の横断歩道が2カ所から3カ所に戻されました。一方、計画されている「歩行者デッキ」は駅東口再開発の遅れから現時点で完成時期が見通せない状況です …

綱島東口の駅前再開発が正式にスタートしました。横浜市は今月(2022年)7月5日付けで「綱島駅東口駅前地区」の再開発事業を都市計画決定し、2028年度の事業完了へ向け、まずは来年度(2023年度)中の事業計画認可を目指し …

東急新横浜線(相鉄・東急直通線)の新綱島駅(仮称=駅名選定中)と東横線・綱島駅の間で、複数の再開発ビルをつなぐ「歩行者デッキ」を設ける構想を横浜市が持っていることがわかりました。将来的には周辺の再開発ビルを四角形に回遊で …

綱島駅東口や新綱島駅周辺の再開発について、来年度(2018年度)は綱島街道の「立体横断施設」や「換地(かんち=交換する土地)設計」の検討を始めると横浜市の都市整備局が公表しました。 都市整備局が2018年度に付けた綱島の …

2019年4月に開業が予定されている新綱島駅(仮称)と綱島駅東口を結ぶために、綱島街道を横断する立体横断施設を設ける構想があり、マンション「モナーク綱島」の鶴見川寄りの付近とパチンコ店「M&M」の付近に設置が考えられてい …

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