「日吉南小学校」タグが付いた記事一覧 | 横浜日吉新聞 - 3ページ目

横浜日吉新聞

このほど横浜市教育委員会が発表した2016年度版の「市立学校現況」によると、日吉・綱島・高田にある10小学校のなかで、再開発が続く綱島東エリアをはじめ、綱島と日吉の中間地点付近に置かれた小学校で児童数が増加傾向にあること …

日吉・綱島・高田の街では、防災拠点となっている小学校や中学校などでの防災訓練がこれから相次いで行われます。大地震や水害など、いつ起こってもおかしくはない状況が続いているだけに、身近な地域の避難場所を確認するだけでなく、い …

横浜市はこのほど、市が所有する約1460の公共建築物に関する耐震対策の状況を発表しました。このなかから、日吉・綱島・高田の防災拠点(避難所)となる小学校の体育館や校舎について、古い建物の耐震対策状況をまとめました。学校に …

旧アピタ日吉店などの巨大跡地を使った「野村不動産日吉複合開発計画(仮称)」(箕輪町2丁目)内に2020年4月の開校を予定する新小学校「日吉台小学校第二方面校(仮称)」について、横浜市教育委員会が議論のたたき台となる通学区 …

旧アピタ日吉店などの巨大跡地を使った「野村不動産日吉複合開発計画(仮称)」(箕輪町2丁目)内に建設が予定されている新小学校「日吉台小学校第二方面校(仮称)」について、設計事業者が吹き抜けの立体構造となった「メディアセンタ …

日吉と綱島には横浜市立の2つの中学校と8つの小学校、1つの特別支援学校がありますが、各学校ではきょう2016年4月1日付で人事異動が行われています。5校で新しい副校長が着任するなど、約40名の先生が各校に着任します。一方 …

日吉新生活ガイド

ようこそ日吉へ――。今年(2016年)も日吉の街に多くの人が引っ越してきます。横浜日吉新聞ならではの新生活ガイド、第4回は日吉と綱島における公立小学校・中学校の「学区」についてまとめてみました。小中学生の子どもを持つ世帯 …

まもなく東日本大震災から5年。2011年3月11日、大震災が起きた後、日吉の街が真っ暗闇になったことを覚えていますでしょうか。“大人”にとってはつい昨日のようにも思えますが、当時、小学生だった子どもは高学年になったり、中 …

アピタ日吉店跡地や損害保険ジャパン日本興亜の事務センター、NRI野村総合研究所のオフィス・寮(箕輪町2)の再開発地域に建てられる新小学校「日吉台小学校第二方面校(仮称)」(2020年4月開校予定)については、NRI野村総 …

日吉や綱島のほかにも、首都圏では大型マンション建設などで小学生が急増している地域があります。2016年1月25日(月)の日本経済新聞夕刊で「少子化でも教室不足、大型マンション建設 子供急増、プレハブ校舎でしのぐ」とのタイ …

港北区は34万人弱もの人口を抱えながら、図書館がわずか1館しかないという“日本一残念な現状”ではないかと昨日(2015年12月25日)の本コラムで指摘しましたが、図書館の増設が行われないのは相変わらずではあるものの、日吉 …

横浜市の公立小中学校の2015年の冬季休暇は12月26日(土)から2016年1月6日(水)までの12日間となっています。日吉・綱島の小学校8校と中学校2校はいずれも、基本的に同じ日程で休みとなります。 一方、慶應義塾大学 …

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