「川崎市」タグが付いた記事一覧 | 横浜日吉新聞

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【法人サポーター会員による提供記事です】川崎日吉・夢見ヶ崎の新認可園が、“こども服”のサブスク(サブスクリプション=定額制の利用)やオーガニック給食を導入。より快適な通園環境の提供を目指す取り組みを行っています。 本社・ …

川崎市内の見どころが凝縮された1冊です。 ぴあ株式会社(東京都渋谷区)は今月(2024年)10月11日に川崎市のグルメや街歩きなどの情報を1冊にまとめた「まるごとぜんぶ川崎の本」を発売しました。 同書は川崎市中心部だけで …

原始・古代から明治まで神奈川県の歴史巡りをこの秋から始めてみませんか。 神奈川県文化スポーツ観光局は今月(2024年)10月4日(金)から県内各地の「原始・古代」「中世」「近世」の3つのテーマで巡るデジタルラリー「かなが …

七夕を待つ季節。新たな世界、また人々との出会いを、港北区の「国際交流ラウンジ」で感じてみませんか。 菊名駅西口や大倉山駅、新横浜駅からアクセス可能な「新菊名橋」バス停近くにある「港北国際交流ラウンジ」(大豆戸町、NPO法 …

今週末は港北区内の空にも“ブルーインパルス”の姿が見られるかもしれません。 川崎市は市制100周年を記念したイベント「かわさき飛躍祭」を今週(2024年)6月29日(土)に等々力緑地(中原区)で行うにあたり、14時20分 …

横浜市や川崎市などが“独立”を目指す動きに県が疑問を呈します。 神奈川県は今月(2024年5月)、政令市(政令指定都市)が県の枠組みから抜けて独自の自治体運営を目指す「特別市(特別自治市)」構想について、見解をまとめたリ …

高田・日吉周辺や川崎市一帯を含んだ古代「橘樹(たちばな)郡」の中心だった地に飛鳥時代の倉庫を復元した歴史公園が誕生します。 川崎市教育委員会は、国史跡(国指定史跡)である「橘樹官衙(かんが)遺跡群」(川崎市高津区千年)の …

川崎市の人口が増え続けています。市総務企画局は今年(2024年)4月9日現在での人口が155万人を超え、155万242人に達したと発表しました。 市では2017(平成29)年5月に150万人を超えて150万50人となり、 …

東急線の武蔵小杉駅からJRの横須賀線ホームへ、改札外に新たな歩行者ルートが整備されます。 川崎市とJR東日本横浜支社は、横須賀線ホームの品川寄りで進めている新改札口について、「綱島街道改札」と名付け、今年(2023年)1 …

2023年夏は新型コロナウイルス対策だけでなく、乳幼児のいる家庭は「ヘルパンギーナ」への警戒が必要です。 横浜市医療局の衛生研究所は今月(2023年)7月6日、ヘルパンギーナの患者報告数が定点あたり6.00人を上回ったこ …

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