「民芸品」のような和食の世界を体感できる貴重な飲食店が新綱島駅前にオープン。隣接する古民家の風情と響き合う“和の味わい”を日々楽しむことができそうです。 きょう(2025年)5月23日(金)11時、綱島東1丁目の新綱島駅 …
「民芸品」のような和食の世界を体感できる貴重な飲食店が新綱島駅前にオープン。隣接する古民家の風情と響き合う“和の味わい”を日々楽しむことができそうです。 きょう(2025年)5月23日(金)11時、綱島東1丁目の新綱島駅 …
新しくなった川崎信金の綱島支店が元の場所でオープンしました。 川崎信用金庫(川崎信金、本店:川崎区砂子・堤和也理事長)は2年前の2023年5月から仮店舗(綱島西2)へ移していた綱島支店(綱島西1)の新たなビルを完成させ、 …
新綱島に2階建ての商業施設と古民家による“木造モール”が新たに誕生します。 東急株式会社、住友林業株式会社、株式会社再生建築研究所の3社は新綱島駅の地上部で「(仮称)池谷(いけのや)家古民家周辺不動産活用プロジェクト」と …
新しいスポンサーの支援で、桃畑のライトアップが今年も楽しめます。 綱島東1丁目の東急新横浜線「新綱島駅」に隣接した古民家・池谷(いけのや)家住宅前の池谷桃園(とうえん)(綱島東1)では、先月(2025年)3月17日(月) …
相鉄・東急新横浜線の開業効果が薄れたのでしょうか。 株式会社リクルート(東京都港区)は恒例の「SUUMO(スーモ)住みたい街ランキング2025首都圏版」を今月(2025年)3月6日に公開し、港北区内では前年に過去最高の5 …
【コラム】まだこれだけの開発計画が港北区内に存在し、一部では建築も進んでいます。 横浜市が関与する綱島・新綱島、新横浜、菊名、小机での駅前再開発計画と、民間企業による鳥山町と師岡町での開発、日吉と大倉山・新羽町のトピック …
新綱島駅東側バス停横の「商業施設」完成は2026年秋以降を見込み、古民家を意識した“木造・低層”の街並みが誕生します。 綱島東1丁目の新綱島駅周辺で進む再開発の北東側・古民家「池谷(いけのや)家住宅」に隣接する商業施設エ …
都筑区とドイツが交流を深める「クリスマスマーケット」は今週末。ボッシュの新本社も初イベントで街を彩ります。 2012(平成24)年から都筑区・センター北駅周辺で行われてきた「ドイツクリスマスマーケットin都筑」(都筑・ド …
都筑区がボッシュと「包括連携協定」を締結。にぎわい、文化振興、次世代育成や多様性、経済振興や防災、環境といった多彩な連携で、新たな地域まちづくりへの期待感が高まりそうです。 横浜市都筑区(茅ケ崎中央3)とボッシュ株式会社 …
文化・観光施設や飲食店などへの利活用を促す建物に指定されました。 横浜市都市整備局は、今月(2024年)11月15日付けで新綱島駅前の古民家「池谷(いけのや)家住宅主屋(おもや)」(綱島東1)を「特定景観形成歴史的建造物 …
初の内覧会では、施設の魅力を余すところなく参加者に伝える時間となっていました。 2022年1月から工事を行ってきた都筑区民文化センター「ボッシュホール(Bosch Hall)」(都筑区中川中央1、小川弘館長)は、今年夏の …
この10月、港北区の人口が36万5000人を突破しました。 横浜市政策経営局は今月(2024年)10月1日時点での推計人口を集計し、港北区では36万5316人(18万3420世帯)になったことを公表しています。 港北区の …