オープンデータ

横浜日吉新聞

身近な防災情報を得るのに最適なアプリが完成しました。横浜市内では初めてとなる独自の防災アプリを港北区が開発し、今月(2018年3月)11日からアプリストアでの無料配布を始めました。 この「港北区防災情報アプリ」では、港北 …

港北区では今月(2017年)1月から「広報よこはま」の港北区版について、誰もが自由に活用できる「オープンデータ」とし、公式サイト上にテキスト(文字)形式のデータを公開しました。 オープンデータは、行政が持つ統計や資料など …

港北区はこのほど、行政情報を誰もが自由に使えるようにした「オープンデータ」を初めて公開しました。今月(2016年10月)25日現在で21個のデータがあり、公共施設の一覧表が中心となっています。 オープンデータは、国や行政 …

港北区の子育て世代向けに情報提供アプリを――。横浜市港北区は、行政が持っている情報の「オープンデータ」を活用し、子育て情報のスマートフォン・アプリ提供へ向けた検討が始まっています。 「OKP=オープンデータを活用した/子 …