<週間ランキング>日吉駅近くのイタリアン開店や人気漫画「銀魂」コラボの記事が人気

横浜日吉新聞
週間ランキング

週間ランキング一週間で読まれた記事のベスト10を紹介する「週間ランキング」。今月(2017年6月)17日(土)から23日(金)までの7日間で計19万1,220ページが表示されたなかで、もっとも読まれた記事は、20日(水)に公開した「<日吉駅近>注目集める2つの飲食店が同日オープン、高まる期待感で長い列も」の記事でした。

読まれた記事のベスト10は以下の通りです。カッコ内は表示回数(ページビュー=PV)。

  1. <日吉駅近>注目集める2つの飲食店が同日オープン、高まる期待感で長い列も(11,169、6月20日)
    → 「カレーハウスCoCo壱番屋(ココイチ)」の港北区日吉中央通り店とイタリアン「アクイロット」が同じ日にオープン。アクイロットには長蛇の列が
  2. 東急電鉄が人気漫画「銀魂(ぎんたま)」とコラボ、日吉駅の“ギンダマ”も脚光(5,087、6月17日)
    → すでに東急電鉄の公式ツイッターでは日吉駅前などの沿線案内を始めていたりします
  3. 日吉で15年来のシェフ実績から駅近に新イタリアン店、支援者らも後押しで夢実現(5,584、6月7日)
    → 3週連続でランキング登場、6月19日に「アクイロット」がオープンし、再び読まれました
  4. <港北区の人口増>箕輪町2丁目は区内2位の401人、日吉5・7丁目、樽町2でも増加(3,870、6月19日)
    → 箕輪町2丁目ではこの先、再開発により3000~4000人規模で人口が増えることが予想されています。すでに400人増となっているのは、177戸の大型マンション「プラウド日吉」の影響かもしれません
  5. 再び綱島西5丁目で「空き巣」、綱島台と同町囲む綱島西3~6丁目は特に警戒を(2,811、6月21日)
    → 綱島台を取り囲むように被害が発生し、大半が集合住宅の1階が狙われています。何らかの形で周辺に土地勘のある人間の犯行といえそうです
  6. 綱島時代の青学グラウンドに伝説残す、元メジャー・ロッテの井口選手が引退(2,803、6月22日)
    → 綱島上町に青山学院大のグラウンドがあったことも昔話となりそうです。ちなみに、北綱島小学校・日吉台中・立正大学を経てオリックスにドラフト2位で入団した黒木優太投手と井口資仁(ただひと)内野手の“綱島ゆかりの対戦”が見られるのも今シーズンが最初で最後です
  7. <週間ランキング>ユニー・ファミマとドンキ提携や綱島のセブン系そば店閉店の記事に注目(2,770、6月18日)
    → 週間ランキングをこれだけ読んでいただけるのはありがたいことです
  8. <綱島西1>バス通り沿いに「銀だこ」の新業態、客が自ら焼くタコ焼き酒場か(2,530、5月23日)
    → 久々のランキング登場、6月30日のオープンを前に期待が高まっている様子です。「銀だこ」は、新横浜でも綱島とは違う形の新業態で出店を予定しています
  9. 日吉駅近くの慶應留学生寮「インターナショナルハウス」解体、築60年の元社宅(2,329、6月23日)
    → 近年は留学生用のアパートとして知られていましたが、もとは60年前の住宅不足だった時代に三菱重工の社宅として建てられた建物でした。駅から徒歩7~8分の好立地ですので、跡地はご想像の通り……となりそうです
  10. ユニー・ファミマとドンキが提携協議、綱島SSTの新アピタとドンキ日吉の関係は(1,956、6月14日)
    → 2週連続でランキング登場。この提携話はドンキ側から持ち掛けたとのことですが、ファミリーマートとドンキは競合しないまでも、総合スーパーであるアピタとドンキは多くの部分で重なると思うのですが。アピタが完全な食品スーパーに特化するということなのでしょうか

関連スポンサー広告(グーグルから配信)