解体

横浜日吉新聞

木々が生い茂って見通しが悪かった日吉3丁目の「矢上小入口交差点」で、今年(2017年)に入り解体された一軒家の跡地に2棟の新築一戸建て住宅が建てられており、販売が始まりました。 販売を行っているのは東急リバブル日吉センタ …

日吉駅西口に近い日吉本町1丁目にある旧「脇眼科診療所」の建物が解体され、4階建て6戸の共同住宅になるとの建築計画看板(標識)がこのほど掲出されました。脇眼科は日吉駅周辺エリアを代表する眼科として古くから地域住民に親しまれ …

慶應義塾大学は日吉キャンパス内の大型ホール「日吉記念館」について、建て替えを行うと発表しました。計画では今年(2017年)11月にも解体工事に着手し、2020年3月に竣工する予定としています。 日吉記念館は2009年の創 …

見通しが悪く危険性が指摘されている「矢上小入口交差点」(日吉3)で、ほんの少しだけ矢上橋側の視界が広がりそうです。同交差点の矢上橋側にある一軒家の解体が行われており、これまで深く生い茂っていた木々が伐採されています。 十 …

今年(2016年)4月に閉館し、解体作業が行われている「日吉台学生ハイツ」(箕輪町1=正式名は「東京・スチューデントハウス日吉台」)では建物解体をほぼ終えたようで、更地に近づいています。 地下1階・地上8階建ての「日本最 …

昨年(2015年)11月に閉店し、今年(2016年)6月から解体作業が行われてきた旧「アピタ日吉店」(箕輪町2)の建物が跡形もなくなっていました。 9月19日現在の写真では、建物の鉄筋やコンクリートなどの残骸のみが残って …

日吉駅前から伸びる中央通りをひたすら進み、右手に現れる日吉本町との境界近くの下田町1丁目で、約半世紀にわたって親しまれてきた由緒ある教会の建物が今月(2016年8月)限りで取り壊されることがわかりました。 1962(昭和 …

解体工事中の旧「アピタ日吉店」跡で、足場が崩れ現場が一時混乱――きょう2016年8月5日(金)午前10時30分頃、箕輪町2のアピタ日吉店跡のビル解体現場で、足場と工事用の防護壁が崩れる事態が発生しました。解体作業が行われ …

現在、解体工事が行われている日吉駅東口近くの「日吉台学生ハイツ」(箕輪町1)について、同建物を管理する伊藤忠グループの不動産資産運用会社イトーピア・アセットマネジメントは、2016年7月15日と16日に箕輪町公会堂(箕輪 …

アピタ日吉店

昨年(2015年)11月に閉店し、今年(2016年)3月末にすべての専門店が撤退して閉館した旧「アピタ日吉店」の建物を解体する工事が本格化します。2016年6月18日現在、敷地全体を囲むように壁を作る作業が進んでいます。 …

今年(2016年)3月末で閉館した旧「アピタ日吉店」(箕輪町2)をはじめとした一帯で建物の解体工事が6月から始まります。解体されるのは、アピタ日吉店の建物をはじめ、野村総合研究所(NRI野村総研)のデータセンターと社員寮 …

きょう(2016年5月23日)16時ごろ、箕輪町1丁目の「日吉台学生ハイツ」の解体現場で火災が発生しました。「ファミリーマート箕輪町一丁目店」側の「日幸マンション」に隣接した付近から火の手が上がり、解体現場を覆っていた防 …