水害

横浜日吉新聞

小机駅近くにある「鶴見川流域センター」の来館者数が右肩上がりに伸びています。鶴見川に関する防災情報を発信する施設として、国土交通省関東地方整備局が2003年9月に開設。開館当初は1万3000から1万5000人台だった年間 …

川の流域単位で解決を図っていく「流域思考」を提唱するNPO法人「鶴見川流域ネットワーキング(TRネット)」(事務局:綱島西)創設者の一人で、慶應義塾大学・名誉教授の岸由二(ゆうじ)さんによる連載。2回目は“暴れ川”として …

港北図書館(菊名6、菊名駅東口から徒歩5分)では、来月(2017年3月)5日(日)の午前中に「暴れ川の記憶 豪雨が鶴見川下流(港北区・鶴見区)を襲ったら」(鶴見川流域水協議会主催)と題し、映像上映会と講演が行われます。 …

鶴見川に関わる国土交通省や東京都、神奈川県、横浜市、川崎市などで構成された鶴見川流域水協議会は、今月(2017年1月)29日(日)に日吉駅から出発する「1000年に一度の大豪雨は明日来るかもしれない!バスツアー~二ヶ領用 …

港北図書館(菊名6、菊名駅東口から徒歩5分)では、2016年8月28日(日)の11時から映像作品「暴れ川の記憶~鶴見川流域、いつ起こるかもしれない水害に備えて」の上映会が行われます。 この作品は「台風が来ると床下浸水くら …