再開発

横浜日吉新聞

現在、解体工事が行われている日吉駅東口近くの「日吉台学生ハイツ」(箕輪町1)について、同建物を管理する伊藤忠グループの不動産資産運用会社イトーピア・アセットマネジメントは、2016年7月15日と16日に箕輪町公会堂(箕輪 …

アピタ日吉店

昨年(2015年)11月に閉店し、今年(2016年)3月末にすべての専門店が撤退して閉館した旧「アピタ日吉店」の建物を解体する工事が本格化します。2016年6月18日現在、敷地全体を囲むように壁を作る作業が進んでいます。 …

JR東日本グループが幸区北加瀬2丁目の社宅跡地で進めている再開発計画では、賃貸住宅は2LDK(約55㎡)を中心とした60戸とし、商業施設の建物は2棟設ける計画であることが分かりました。川崎市に提出された環境影響評価の準備 …

ひよしコラム

横浜市のホームページに「市民の声」というコーナーがあるのはご存知でしょうか。市民から寄せられたさまざまな意見や要望、提案、苦情に対し、横浜市側からしかるべき回答を行うもので、毎月数百件のやり取りが公開されています。 これ …

JR東日本による北加瀬における再開発のイメージ

日吉駅から直線距離で約1.5キロほど、矢上橋を渡って少し歩いた場所にある川崎市幸区北加瀬2丁目周辺で再開発の動きが広がっています。子育て世代向けの賃貸住宅や保育園、商業施設の設置を計画しており、発展が続くJR横須賀線の新 …

今年(2016年)3月末で閉館した旧「アピタ日吉店」(箕輪町2)をはじめとした一帯で建物の解体工事が6月から始まります。解体されるのは、アピタ日吉店の建物をはじめ、野村総合研究所(NRI野村総研)のデータセンターと社員寮 …

ひよしコラム

タワーマンションが林立し、首都圏では有数の人気の街となった武蔵小杉。今年(2016年)3月にリクルートが発表した「住みたい街ランキング」では自由が丘と同数の4位。中目黒(11位)や渋谷(12位)を大きく引き離し、東横線沿 …

伊藤忠グループが学生向け共同住宅(学生寮)の開発事業に乗り出しました。同グループの不動産開発事業者(デベロッパー)である伊藤忠都市開発は、その第一号として武蔵小杉駅と元住吉駅から徒歩12~14分の工場跡地(川崎市中原区市 …

きょう2016年3月31日(木)は「2015(平成27)年度」の最終日。日吉では長年にわたって街のシンボルだった2つの建物が最後の日を迎えます。 日吉駅東口近くの「日吉台学生ハイツ」(箕輪町1、現在の正式名は「東京・スチ …

旧アピタ日吉店や損保ジャパン日本興亜の「日吉センター」、NRI野村総研の「日吉データセンター」など一連の跡地を活用した箕輪町2丁目での大規模再開発について、「野村不動産日吉複合開発計画(仮称)」という名が付けられるととも …

日吉駅東口近くの「日吉台学生ハイツ」(箕輪町1、正式名は「東京・スチューデントハウス日吉台」)が取り壊しとなることが決定しました。2016年3月20日(日)の閉館後、翌日からは館内の自動販売機などが運び出された後、25日 …

日吉駅東口近くの「日吉台学生ハイツ」(箕輪町1、現在の正式名は「東京・スチューデントハウス日吉台」)は2016年3月20日(日)に営業を終え、1969(昭和44)年3月から47年間にわたる学生寮としての役目を終えました。 …